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主「ミュウツー・・・好きだよ」
主がそっと私を抱きしめベッドに押し倒す
M「な、あ、主?」
主「ミュウツー・・・俺のこと・・・嫌い?」
M「そ、そんなことは!!!!」
主「ミュウツー・・・愛してるよ」
M「あ、、愛!?!?!」
迫ってくる主の顔に恥ずかしさを抑えきれず思わず私は目を閉じる
      • 主の吐息が感じられる
主の唇が私の唇にゆっくりと重な・・・る前に目が覚めた

午前1時

M「く!私は何をやっているのだ!!
  早く眠らなければ!早く!夢の!夢の続きを!」

午前7時

主「おはようミュウツー」
M「おはようございます」
主「なんだ、なんか眠そうだな。あんまり眠れなかったのか?」
M「いえ、問題ありません。ただ少し・・・自己嫌悪しているところです」
主「なにかあったのか?あんまり自分の事嫌いになるなよ?俺はミュウツーの事好きだぞ?」

ちょっとだけ正夢になった




ミュウツーえも○

主「わーん、カイリキーにいじめられたよー」
瞑想をしていたであろうミュウツーが足を崩し静かに立ち上がる
主「ミュウツー?」
M「主、少し・・・・でかけてくる・・・」
主「え、、あ、、、う、、うん」

数分後
帰ってきたミュウツーの手には『誰のものかわからない(本当だよ?)腕が』一本にぎられていた
M「主、もう大丈夫だ。何も心配することはない」
ミュウツーのその言葉がなんだか怖くて僕は翌日学校を休んだ




「主よ、おはよう。少しばかり遅いようだが、まあなに、私がいる限り主の身の安全は保障しよう。いつどこで主の身に
 危険が迫ろうと私の全て、命をもって主を守ろう。それこそが最強のポケモンであり、主の一番のポケモンとしてあるべき
 姿だ。それにしても主は何か夢を見ていたのか? 随分と心地よさそうな顔をしていたけれど……どうした、主よ? 随分と
 顔が赤いが? え? 私を抱く夢を見た? ……フフ、そうか、そうか、フフ。ああ、いや随分と主も溜まっているのだな。
 いや、私とて人間の男の構造ぐらいは知ってる。主が恥じる必要なんて無い。むしろ夢の中であろうと主の役に立てたこと
 を誇りに思う、本当だ。なんなら今ここで主の性欲のはけ口として扱ってくれて構わないぞ? むしろ私はそれを望んでいる。
 どうだ? 夢の中だけじゃなくこの現実で私を抱いてみないか? 私なら主とは身体構造が違うから、そこらへんの雌のよう
 に子を孕むような面倒など無いから避妊など考えなくて良い。主の望むことなら何でも応えるぞ? そこらの屑のように見返り
 も求めたりしない、ただ主の傍に置いて欲しい。それならば主の全てを受け入れよう。どうだ? 私を抱かないか?」