解礼灯火


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  KERE-Tomoshibi


モチーフ 蒼雪の巫女

所属

称号 雪燈篭

肩書き

構成因子 解礼 病人 巫女 魔術師  祓い 狩人

主要人物関係 
 娘:解礼浄歌 
 夫:星名雅紀
 師匠:刀堂覇厳
 弟子:御坊水明
 友人:刃積美鈴

戦闘体系
用いるモチーフは"雪"、示すのは"無垢"、"神聖"。青白い雪を媒介として"祓う"
混沌寄りのマイナス概念を絶対に祓う
切り札は"青ざめた馬"――つまり"白騎士"の顕現による"死"の撒き散らしだが、実はこれさえも完全ではなく、最終は"四騎士"全騎の顕現による"ヨハネ黙示録 第六節"の再現。しかし、キャパシティ的には可能だが発動したら体が絶対に持たないので真実使ったことはない


外見
蒼の袴に純白の巫女服、透き通るような青白い肌、青白い髪が少し混じった腰までの黒い長髪、何処か中性的な容貌(バストサイズ含む)、そして円く赤い瞳をゆるめて悪戯っぽく微笑む


近親相姦により産まれた忌まわしきアルビノ(父と母が兄妹)
臓器の半分以上がイカれており、体内に刻まれた百近い術式と定期的な薬の服用によってようやくマトモな生活が送れるが、逆に体内に刻まれた術式が複雑に絡み合っているため下手に執刀が出来ない
両親は結局灯火を助けるために命を投げうち、祖母に育てられた
朱楽静夜の父が長生きできないだろうと告げたが、野口平介の処置により結構長生きした
後継ぎとして御坊水明を弟子に向かえたが、結局、星名と結婚し浄歌を出産して亡くなる
享年 30ぐらい
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