前島潜


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 MEJIMA-Hisomu


モチーフ

所属

称号 八陣の二 双角

肩書き

構成因子 八束 学者 憑き物 和装 使用人 飛具

主要人物関係
元同輩:白坂菊理
主君:八束季
信奉:八束昭雄


戦闘体系
憑き物本体は八束久永によって殺された鹿の霊獣
そして、それから取り出したねじ曲がった象牙色の大角を操る
霊獣の能力として、透明な「角」を打ち出すことが可能

外見
短躯で抹茶色の和服を纏った青年

八束本家の使用人のような立場で、買出しとか掃除とかの雑用を羽嶋依恵と分担している
が、本職は「資料番」であり八束家の資料全てを管理する立場にある
元は菊理と並び称されるほどの実力派として期待されていたが、ある時を境に死を恐怖するようになり一線から退いた

趣味は資料の整理であり、先駆者とも言える昭雄を純粋に尊敬している(八束一門においてほとんど唯一純粋に昭雄を尊敬している)
本の虫でやや偏屈な面も覗かせるが、基本は穏やかな性格
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