桂樟葉


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 KATSURA-Kuzuha

モチーフ 紫の毒蛇

所属 無し

称号 葬槍毒蛇

肩書き

構成因子  殺人鬼  格闘  

主要人物関係 父:桂松然 兄:桂圭一 殺し愛:刃積封璃

戦闘体系
手刀を相手の身体に突き刺す。その手刀は全ての現象を上塗りし必ず相手に損傷を与える上、その傷から、毒を注ぎ込む
実力自体は決して最強と言うほどではない(B++)が、再生能力は高く、何時もギリギリのところで生還する


外見
若い細身の男、その瞳は朦朧と何処か虚空を捉えている。


生まれた直後にウィッカの誰かに浚われ、術式改造を受けて殺人兵器となる
んで、アメリカにて殺人鬼やってたが、自分の過去に興味を持ち、結果として十歳の時に帰国
天皇方とやりあい、結果として海外に逃亡する
封璃と出会うのはそこから数年先
桂本家は彼の存在を否定しているが、圭一は出会ったことがあるし、何名かは存在を知っている
エポック終了後に再び帰国し、封璃との戦いの末にある無人島にて死亡する
死ぬときは故郷で死にたかった――改造のせいで寿命が尽きかけていた
およそ世界のすべてを特に理由も無く妬ましく思っている
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