2013夏offレポ


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1日目(木曜日)

  • 前日スタックファイトを終えて、いったいスタックは何に使われるのだろうかと思いつつ就寝する。しかし時差ボケがあったため3時間しか寝られなかった模様。


  • LINEにてなぎさ起床確認し、そのあとぐらすが寝坊したのを確認した。待ち合わせの一時間ほど遅れて相模原につくとのこと。早速足並みが揃わない。


  • まさかのえるな起床で相模原での合流まで視野に入る。ところが彼は期待値を追うことにした。チンチン営業ってなんやねん。


  • なぎさが到着し、ぐらすが来るまで近所のショッピングモールを回ることに。漫画を買い相模原へぐらすを迎えに行く。


  • 駐車場をさがす。市営駐車場を発見しなぎさの「情強っぽいな」の発言によりそこへ止めることにした。その時は、一日1000円と言っていた。僕は料金表を見ていなかったが市営やし安いだろうと考えていた。


  • 駅のホームにてぐらすをイタハッケン。その後町田へ向かう。


  • 駅においてあったタッチパネル式の自動販売機を目撃した土人二人が発狂しだす。


  • 町田で昼食としてラーメンを食べることに。僕は町田のラーメン屋はよくわからんので唯一知っているラーメン屋へ連れて行った。「あ!蒙古タンメン中本知ってる!」と喚いている人が居たが無視をした。
ラーメンは、醤油or味噌で濃厚な味でした。麺は太めでよく濃厚なスープと絡んでいて美味しかったです。(適当)


  • 次にお買い物をすることに。まずアニメイトへ行くが、腐女子が蔓延っていたため尻尾巻いて逃げてきました。ガチャの前で悲鳴をあげている様は異様でした。
仕方がなく他の店へ行き、なぎさが痛Tを買いドンキへ移動。


  • ドンキでDQNにビクビクしながら灰皿を購入。さっそくすることがなくなりソフマップでも行こうかと提案したところ、余剰がでたが店員の圧力に屈したえるなが町田へ来ることになり、喫茶店へ入る。


  • 最上階の喫煙席のある席へ行くが、何故かジロジロ見られ都会の怖さを痛感する。


  • この頃から徐々に「カラオケ」の声が聞こえ始めたが、ラウンドワンに行く事で抑えつける。


  • 5ゲームを投げるが序盤グラスが圧倒していたが、後半7ポンド縛りを科せられ乱れる。個人戦やらチーム戦やらでスタックファイトを行う。結果てるとうが7スタック。


  • 「ムーンライトストライクゲームで9ピン倒すのが情強」


  • 恒例の無料チケットをもらいゲームをするがどれも期待値無いとの結論。即効終わらせマホと合流しに行く。


  • しかし若干時間が空いてしまい、先に鳥貴族いくか待つかで揉める。結果タクシーを使って僕おすすめのラーメン屋に行くことに。


  • ネギトロチャーシューを食わせた結果満腹になり死にそうになる。チャーシュー丼の淵にびっしり10マイくらいあるからね。


  • マホと合流し鳥貴族へ行く。しかし全員腹いっぱいなので焼き鳥は全く頼まず酒と軽いツマミをちまちま食べながら雑談。


  • 俺氏、渾身の写メにより完全に出し抜いたと感じる。


  • 二言目には「出し抜いた」「期待値ある/ない」「トントンやな」と言いながら、会話が盛り上がっていく。この頃から「それじゃ、ワイ、寝ます!」が流行りだす。


  • 次の日仕事のある情弱達を横目に盛り上がり、1時半くらいに鳥貴族をでる。


  • いい感じに出来上がった二名がカラオケをグイグイ推してきたため、それに屈しカラオケ屋に行くことに。が、しかし満室だったため温泉へそのまま行くことにした。勝利を確信した。


  • 始めてくる場所だったので、ロッカールームから裸で階段を下り浴場へ行くというシステムに非常に惑わされるが、勇気を出して浴場へ進出、無事到着。


  • 主に酔った二人が騒ぐ。プール風呂というものもあり泳いだり滝に打たれたり浮き輪を使ったりして遊んでいた。


  • お風呂を出た後、休憩室という、床が畳でTVとテーブル、古い漫画が微量おいてある場所で休憩。そこで真帆となぎさが寝だす。よく寝れるなぁと僕は思いました。


  • 僕も寝ようかなぁと思い横になるが、機械音とかうるさいし、冷房効きすぎてるし明るいしそもそも人通るしでなかなか眠れなかった。
TV「よってらっしゃいみてらっしゃい、闇芝居の時間だよぉ~」「お し ま い」←これが何回も流れた上にツボに入ってしまったためより眠れなかった。これにて一日目終了。


二日目(金曜日)



  • チェックアウトしたあと、漫画喫茶で三時間仮眠。そこでは、狭かったがなんとか寝ることがデキた。隣のマホの部屋から艦これの音声が漏れていたが無視した。


  • 車に乗り込み下田を目指す。この時15時~16時くらいに着くだろうと考えいた。


  • そして駐車場をでるとき、駐車料金4000円を請求される「情強っぽかったからいっか」との意味の分からない一言を発して支払っていた。


  • 高速道路にて、無理な追い越し、意味の分からない詰めを見て背筋が凍る。


  • 山道で、遠心力がースピードがーなど文句しか言わない輩がいたが俺だった。


  • 結局コテージに到着したのが17時半位だった。


  • 我々が泊まるコテージは階段の上で、そこまでリフトで荷物とともに登りました。とても楽しかったです。情強っぽい装置でした。


  • 部屋にはいると即布団を敷いて、PCのをセットして俺氏仮眠。その間てるとう到着、買い物などのイベントがあったらしい。


  • 起きてみると、ご飯ができていた。そのご飯は、硬いパスタとレトルトのソース。その上量が1/3人前くらいしか無い。どうしろというのか。


  • 本当の買い物と言うものを見せるために、車に乗車してローソンへ行く。思考停止でガンガンお菓子をつっこみ、カゴに入らなくなったらお会計。
自分がほしいものも勝手に突っ込む。これが情強


  • 酒も飲み始め、スタックファイトにて動物園状態になる。ぱいろんすまーっしゅ☆(裏声)


  • 1時くらいになって、どの雑魚が先に離脱するかなぁと思っていたらまさかのえるなが真っ先に離脱。その後続々と離脱者が現れ僕は優雅に歯を磨き、エアコンを勝手に消して就寝。
こうして二日目が終わった。


三日目(土曜日)


  • 10時頃起床、誰も起きていなかったが冷蔵庫で乞食していると続々と起き始める雑魚ども。とくにすることもなく、えるなが起きるまで漫画を読む。


  • 起きない


  • 結局13時に起こして飯を食いに下田へ向かう。まだ寝たいというが起こす。車二台でいくので、てるとうがなぎさに「先に行って」というが意味が通じず置いて行かれる。


  • 道の駅とかいうところで食事。僕はさかなやで海鮮丼を食べました。とても楽しかったです。


  • 黒船乗る勢と買い物する勢に別れる。


  • 僕は黒船に乗る。カモメと戯れる。


  • 買い物勢と合流し、温泉に入りに行く。


  • その際、てるとう車ではただのホテルと思っていたところになぎさ車が入っていくのを見て嘲笑っていたが、結局そこが下田温泉だった恥。店員にめっちゃ迎えられててワロタ


  • 値段の割にしょぼい温泉に入る。露天風呂で合法露出を行い、いざBBQへ。


  • BBQ場併設というクソシステムにまず文句が湧く。その傍らで肉屋が肉をさばく。チューリップ()


  • 次に風の強さと鉄板、椅子にまで文句が飛び、虫と落ち葉に踊らされてついには部屋に戻るまでに。


  • 部屋に戻り僕は眠かったので仮眠をとることに。その間動物園は盛り上がっていた。


  • 一時間後くらいに目が覚めて動物園に入園する。そこからいつも通りのグダグダ酒を飲みながら奇声をあげていく。


  • 途中でおまんこが酒が余っていたらくれないか、と訪ねてくる。僕は「乞食」という言葉が喉まで出かかったが、えるなの口からは「乞」まで出ていた。


  • 少しそこで会話が行われ、立ち上がる人物が二名いた。僕は幸い酔っていないうえコミュ障なため一言も発さず。


  • 誰かが大人の会を連呼した結果、おそらく変な勘違いをされ逃げられる。


  • その後、そのおまんこ達のところに行け行けを煽るヤカラが湧き出し、中々動き出さなかったが、ついに重い腰をアゲた某2名。が、場所がわからないうえもうどこも電気が消えていた後だった。


  • ところどころに「てるとう寝ないの?」と言いながら適当に酒を消化しつつ会話を楽しむ。


  • 五時くらいになり空が明るくなった頃に就寝。結局てるとうは最後まで起きていた。


  • 高身長部屋に何故かナギサが布団を引き始め横になる。しょうがないから三人で寝ることになる。


  • 催眠オナニーの音源を流しながら寝ることになる。そこで一々ツッコミを入れていたが、次第に眠くなり誰も喋らなくなる。






  • なぎさが隣で咳き込む


  • なぎさ「ゴホッ!ゴホッ!プシューーッ!」


  • 何事かと思い起き上がるとそこにはひどい顔をしながら手に口をあて、頬を膨らませたなぎさがいた。寝ゲロだと一瞬で理解した。


  • その状態で即トイレに向かっていった。布団にスプラッシュしていないか見てみたが、特に痕跡はなかった。


  • 最後の最後でやってくれました。これは出し抜いたかとも考えたが、果たして出し抜きだったのだろうか。


  • その後、ゴホゴホプシューの思い出し笑いと、なぎさの寝返りに一時間ほど襲われ、最後に時計を見たのは7時だった。なぎさギルティ


4日目(日曜日)


  • 目が覚めた時9時40分だった。チェックアウトは10時で、10時半を過ぎると延滞料金を支払うというルールだったのでさっさと帰宅準備をすることにした。


  • なぜ起こしてくれないのか、まさかと思い雑魚部屋を見ると誰一人起きていなかった。叩き起こしてみんなで帰宅準備。


  • 「チェックアウトでいっすか?」「いいですよー」という今までに見たことのない非常に雑なチェックアウトを目撃し、朝食をとりに行く。


  • 20km先のガストで死にそうな顔をしながら朝食をとり、その後なにもしないことに決定し三島駅へ向かう。


  • そして解散へ―――


  • 鈍行で帰宅中、かなり長い時間オーシャンビューが見えて、オーシャンビューはまるで価値がないものだとわかった。


  • 二人でオフを思い返していると、BBQ不要説、言論統制制度が上がる。


  • 途中寝だしたりして相模原に到着する。


  • 「それじゃ、ワイ、打ってきます!」


  • おわり