HTML~画像を貼ろう~


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

画像を貼ろう(前準備)


やっぱり文字だったり線・表ぐらいでは
ホームページには寂し過ぎる・・・・

あなたならどうしますか?

そう!画像が足りないのです。

鮮やかなホームページには
きれいな画像がたくさん貼られています。

では早速画像の貼り方を勉強しましょー

っとその前に
今回はindex.htmlと画像の2つのファイルを使用するため
フォルダを用意しましょー

フォルダ構成はこんな感じ

sample
  L index.html
  L img
    L sample.png

(一番↓に添付ファイルでおいておきますので参考にしてください)

画像を貼ろう


画像を貼るためには<img>タグを使用します。

例)
<img src= "img/sample.png" ><BR>

※img/sample.pngはindex.htmlからの画像ファイルへの相対パス(絶対でもOK)

また、属性を変更すれば場所・サイズを変更することが可能です。

例)

<!-- 右に寄せる -->
<img src="img/sample.png" align="right"><BR>

<!-- サイズを幅100 高さ200 に設定する -->
<img src="img/sample.png" width="100" height="200"><BR>


基本的な属性の設定は以下です。

属性 概要
height 画像の縦幅を指定します。
with 画像の横幅を指定します。
border 画像周辺の間隔をピクセル単位で指定します。
hspace 画像の左右の空間幅を指定します。
vspace 画像の上下の空間幅を指定します。
align 画像の配置方法を下記から指定します。top middle、bottom、left、right
border 画像周辺の間隔をピクセル単位で指定します。
page 画像ファイルの場所を、モジュール相対URIを指定します。
pageKey 画像ファイルの場所が指定してある、メッセージリソースのkeyを指定します。(パスは、モジュール名以降の絶対パスを指定)
src 画像ファイルの場所を、アプリケーション名からの絶対パスで指定します。

ではやってみてくださいなっ
添付ファイル