ドラゴン教


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神樹聖教から分派した、神樹の使いとされる守護竜こそが世界の統治者だと崇拝する宗教。

当然ながら、守護竜を生み出した神樹への信仰も勿論なされているのだが。

誰も見た者が居らず、本当に実在するのかもわからない神樹に代わって確かに存在する守護竜に信仰の重きを置いている。

まだまだ、世界的にはそれほど認知されているような宗教ではなく新興宗教のような物という風に認識されている。

ドラゴン教の教徒の中には、過激な信奉者なども居て世界の裁定者を気取り行きすぎた正義を行う者もいる。

基本的には、世界の秩序を乱さず安定した社会を築くべきであり守護竜を敬う事こそが世界の一員である証と考えている。

シンボルは、守護竜の中でも特に力の高い漆黒竜ケーニッヒであり彼の裁定こそがすべてだと考えている。
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