エチュード研究所


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-概要
帝都ヴァルトリエ地区にギリギリ入る街外れの研究所。
この家に住む“人間”はただ一人。
彼女はこの研究所で何をしようとしているのか。
 
-基本情報
1.[規模]
地上二階、地下一階建。帝国で一般的な住居。住所はギリギリ「帝都ヴァルトリエ旧市街南部商業区」のエリアに入る。地下室の酒蔵にはドアがあり、別の世界に繋がっている。この家の主はこのドアからやってきたらしい。
2.[具体的な活動]
個人的な研究として黒瑪瑙(後述)について調べているが、エチュード自身に帝国魔導科学の実績がないためこの研究は実費。また魔導科学省から直接の依頼は無いため、生活費を稼ぐために「魔導科学省から頼まれたけど正直やりたくない」・「もう少しデータが欲しいから実験台に」という依頼を請け負っている。
3.[研究対象]
・黒瑪瑙(不死鳥の魔石)
エチュードが所有している魔石。帝国の黒水晶のように再生能力がある。入手経路と実験目的は不明だが、彼女曰く「“向こう”で手に入れた魔力を引き出す“不死鳥の魔石”」だという。比較実験の対象の一つとしてヴァルトリエの黒水晶が選ばれている。
・???(龍の魔剣)・???(一角獣の杖)
エチュードが所有している魔道具。正式名称・実験目的は不明。“龍の魔剣”と“一角獣の杖”という通称のみ確認。
・錬金術
無から有を生み出す技。エチュードの専門でもあり、生み出す物のエネルギーと同等のエネルギーがあれば大抵の物は作りだすことができる。
4.[働いている人の気質など]
部隊代表兼研究者。引きこもりがちだが、ただ単に研究に没頭しているためである。
詳しい内容は本人の項を参照。
・ジェームズ
ホムンクルス。“世界の珍味(ゲテモノ)”を食べるのが趣味。
・ジュリエット
ホムンクルス。頭の回転が悪い(アホな娘)。
・ドナド
部隊名にもなっているエチュードのトークン。手のひらサイズ。「うー」としゃべることができるが、大抵の人は何と言っているかなぜか理解できる。小さいため普段の移動は薔薇尻茶の空き缶で作った移動用ロボに乗っている。
5.[運営者、運営方針]
代表はエチュードであり、研究はエチュード。炊事洗濯はジェームズ。その他雑用はジュリエット。情報収集(?)はドナド。と役割を分担している。
 
-運営者のコメント
うー(20120716まだ書きかけです)
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