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性別
年齢 24
属性 闇(もともと太陽属性だったものが憑依、共存の際塗りかえられる)
性格 根がまじめ過ぎて少しひねくれている
武器
出身 白雪の国
身長 183cm
髪の色 黒みがかった白(白銀)
瞳の色 翡翠
中の人

※まだ未設定な所が多いので決まり次第更新します。

一人称
「私」
他の人は呼び捨て。

口調
丁寧だが少し砕けた口調。リルがなれなれしく話した感じ。

性格や趣向、生い立ち
旅するはぐれ魔術師。
根がまじめ過ぎる、少しひねくれた性格。裏表がない分基本的に誰に対してもいいお兄さん。
自覚のないシスコン。
食べられる物であるならなんでも食べる。出されたものには礼儀を尽くすタイプ。
雪国在住時代(11歳頃)に何かの拍子で時空系魔法で転移してしまい、落っこちた先で何かに憑依される。
仮死状態で女の魔法使いに拾われ助けられる。後の師。
不老不死かどうかは謎だが結構年食った年配だと思ってる。
拾われた際、身体を乗っ取られかけていたものを左腕に封印を施される。その影響で属性が変化。身体の左側、主に左腕の感覚(痛感)が鈍い。普段から動かす事は可能。
布を解いても封印が解けるという訳でもないが昔からの習慣のようなもので普段から布で覆っている。
左腕の魔力との共存、影響の為よく寝てる。
普段はそうでもないが、どじっこと幸薄スキルが合わさり時たま可哀想なキャラに。
旅の目的は憑依したものが一体何かという探究心が理由の一つだが、師匠の事も関係していたりいなかったり。
もともと同じ土地に居座れないタイプでもある。
師の元を離れ村に戻る際放浪してる最中、学園の外で行き倒れている所をソラクス(狼)に拾われる。

能力
属性 闇
封印を施したものの膨大な魔力の塊を使って放出するタイプ。
ソル自身は魔術の使えないただの人間。元々は太陽属性であった。属性を食べられていく。
たとえば弓など武器自体は必要なく、弓を引くモーションだけで魔力を一点に集め矢にして放つ。なので形は弓でなくとも可。
一発連弾につき体力(魔力)を根こそぎもぎ取られる分、どんな技でも威力は強い。
小出しでも出せるがコントロールが雑。
半身から出ていく魔力の苦痛に耐えるのみ。命を削る行為なので魔術自体何かしら無ければ滅多に使わない。
普段は剣術、体術を得意とする。
左腕と頭で魔力を構築し発動。発動時、体(左半身のみ)の周りにあふれる魔力の色や眼球の色も黒みがかった金色に変わる。

過去の兄妹関係など
元々雪国生まれではなかった母親は身体が弱く、リルを生んで暫くし亡くなり、大好きだった母の忘れ形見で甘えん坊でよく泣くリルの面倒を自分から率先して見ていた。
11歳の頃突然神隠しにあったソルに父親や村人は一週間がかりで探すが見つからず、次第に諦めていき死んだ事にされる。
当時のリルは泣いてばかりだったが年を経次第に落ち着いた。

現在の兄妹関係

リル
リル自身、兄と一緒に過ごした当時の事はあまり記憶にない。薄らぼんやりとしか。
死んだと聞かされていた兄が生きていたとしり嬉しいような、今までどうやっていたのかという戸惑いの感情に動揺する。
お互いあまり干渉はしないが、唯一の肉親であるので、他人行儀でもなんだかんだ気にしてる。素直に甘えられない。
ソルに学園にいる事や村での事を話せないでいる。

ソル
昔のように兄としての愛情で接するが、よそよそしい態度のリルにちょっとやきもきしている。
自分は手を広げて待ってるのになついてくれない犬を扱ってるような気分。
ソラクスの事は「あの鼻たれ小僧がこんなにでっかくなったんだなー」という認識。お互い普通に話す。
リルとソラクスが絡んでる所を見るとちょっと戸惑う。何こいつらできてるの?
自分よりソラクスばかり気にかけるリルに複雑な感情。
記憶がある分、兄の方がシスコン気味。兄→リル→ソラクスな関係。

交友関係
ソラクス
リルと長いこと一緒にいてくれた事に感謝はしているが、度が過ぎるスキンシップにたまに苛々する。
たまにからかってやると反抗出来ないのかむすっとされる。

ナピア
感情表現豊かな子だと思っている。
反応が見たくてついつい世話を焼きたくなる小さな女の子。
サルフとも仲良くしたいのであまり睨まれたくないと距離を置くが既になつかれてしまいどうにもうまく行かない事が多い。

サルフ
ナピアを気にかけてる事に気付いてからからかい出す。
ナピアと仲良くなって以来サルフの視線が痛い。
添付ファイル