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性別
年齢 16
属性
クラス 黒魔術師
性格 情熱家
役職 委員長
武器 サファイアのあしらわれた短剣
出身 セドナ
身長 176cm
髪の色 赤紫
瞳の色
備考 どこかの予知魔術師にストーカーされている
中の人 とここ

一人称
「俺」
基本的には他の人は呼び捨て。
例:リル サルフ(あいつ、お前)
教師などの身分が上の人、ソラクス自身が「自分より格上」と思った人にはさんづけ。

口調
友達が相手の時は砕けた口調。
さんづけで呼ぶ相手には敬語。

性格
情熱家でちょっと抜けている。
寒がりだが厚着するのを嫌がり、ナピアで暖をとっている。
故郷が閉ざされた集落だったため、学園で初めて見聞きするものが多く
自分が知らないものへの好奇心が強い。
一通り家事はできるが、仕上がりは大雑把。

能力
火を起こすことができる。
火属性の魔法の詠唱を破棄できる。
現時点では火球を飛ばすことしかできないが、訓練次第では炎による上昇気流を作りだし
上空へ飛んだり、アフターバーナーのようにして超加速することもできる。
しかし現時点ではあくまでも訓練中で、上空へは少ししか飛ぶことはできず超加速は全くできない。
「炎で何かを形作り維持する」という能力制御の訓練をしており、時たま炎の鳥(フクロウ)を連れている事がある。

生い立ち
猟師の家に生まれる。
物心ついた時に能力に目覚める。
最初はろうそくや種火を点けるくらいしかできなかった。
年を経るごとに能力が強くなっていったが、コントロールが苦手なため
徐々に能力は使わなくなっていった。

リルの能力の暴走で大怪我を負うが、一命を取り留める。
が、その時の治療費として膨大な借金を作ってしまう。
リルが迫害され村はずれに暮らすようになったことには腹を立てており、
毎日のようにリルの家へ通っていた。

リルに学校からの招待状が届いた時は、複雑な心境だった。

その後、ソラクスにも招待状が届き「これで借金を返せる!」と
意気揚々とリルの後を追った。



交友関係

リル
同郷の幼馴染。
リルの両親が亡くなってからは一緒に暮らしていた。
小さい頃はよくリルにくっついて暖をとっていた。
現在も良き友達ではあるが、思春期であるため非常に微妙な関係で、
どう接したらいいのか悩むことがある。
ピアスはリルと学校に向かう旅の途中で一緒に買ったもの。
左耳のピアスが何を意味するのかはよく分かってない。


ナピア
学校での友達。
寒い時によく暖をとっている。
ナピアに二次性徴が来たら辞める予定。


サルフ
学校での友達。
嘘を吹きこまれたり、おちょくられることが多い。
いわゆる悪友。


アチア
学校での友達。
都会での生活のあれこれを教えてくれる常識人。
しかし何かを間違ったりすると容赦ない。


サーリャ
学校での友達。
無口で何を考えてるか分からないが、いいやつだと思っている。
サルフと三人セットで悪友トリオ。


ココ
先生であるが、若いことと少しおっちょこちょいなところがあるため「ココちゃん」と呼んでいる。


ソル
まだどう接していいか分からない。
添付ファイル