古屋 綴


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保護者:狐月コウ
東海林高校1年

「この数学の公式って社会で役に立つの?」そんな疑問をそのまま
行動に移し入学早々不登校になった子
学校が嫌いなわけではなく、むしろ好きだけど行く意味を見出せない
中学校の時に知り合ったおじいさんの本屋へ入り浸り、バイトを始める
(流れ的にはおじいさんが死んだら店を譲る→ここで本の事覚えた方がよくね?→学校行かない)
おじいさんには高校生というのは内緒(19歳のフリーターと嘘ついてた)
親は学校に行ってないのを知ってるが卒業することを条件に無関心
高校生という事がおじいさんにバレて、進級も危うくなったので
一年の9月頃から卒業まで真面目に学校に行くようになる。放課後は本屋でバイト。

一人称:俺
二人称:あんた








保護者:
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