大河卓Session1-1


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このセッションのRPはチャット、進行・会話はスカイプという形を取っているため、リプレイに違和感を感じるかもしれません

GM  : 今から遡る事数十年…オトフリート・イエイツの大討伐の更に三十年前
       レーゼルドーン大陸を人の手に取り戻そうという試みが秘密裏に始まった
       ダーレスブルグはテラスティア大陸全土から、ある程度の実力を持った冒険者や開拓民を募った
       大破局以来失われたレーゼルドーン大陸の開拓初期民となるからには当然の事である
       駆け出しの冒険者は実力不足により応じる事が出来ないし、ベテランの冒険者もリスクを避けて大半が応じない…
       それなりに例外もいるだろうが。
       集まったのは様々な事情を持つ冒険者が100にも及ばない極少数、それとそれより少し多いぐらいの開拓民
       そんなこんなで開拓が始まって半年後、PC達は初期民から少し遅れて開拓に志願した
       様々な思惑を持ってレーゼルドーン初期開拓民に志望したPC達は、集まった冒険者達から事務的にに割り振られ
       パーティーを結成する事になった。
       結成されたPC達のパーティーは、開拓村に四箇所用意されている冒険者の宿の一つ"一攫千金亭"に割り振られる。
       レーゼルドーン大陸の人の手の歴史が再び始まるのかもしれない

兵士  : 「君達が所属する拠点はこの"一攫千金亭"になる。今は所属が強制されるぞ。
      それと、パーティーメンバーの好感は自由にやってくれても構わないがこちらも一応パーティ単位で
      冒険者を管理している。その時は管理局まで来てもらって連絡は徹底してもらいたい。ではマスター宜しく頼む」

GM  : そういってPC達を案内してきてくれた管理兵は踵を返して宿から出て行く(続
      その姿が見えなくなるタイミングを計らっていたかのように、マスターと呼ばれた男が話しかけてきました

マスター: 「1ヶ月ぶりの新入りだな?前きた奴らはいつの間にかいなくなっちまったからな・・・
      ほら、突っ立ってないで適当な場所に座りやがれ」

GM: : といってPC達を開いているテーブル席に座らせる

マスター:「それと俺がここのマスター、ガッツマンだ!これから宜しく頼むぜ新入り!
      今は先発のやつらが出払っちまってるからガラッとしてるが、本当はもっと人は多いんだ
      ま、お前らも多分ここに来ていきなり顔突き合わされたんだろ?
      心配すんな、ここじゃ大体皆そんなもんだ。自己紹介でもしながら待ってろ。」

GM  : という訳でガッツマンPC達をテーブルに案内して、カウンターの奥に消えます(終
      (コロコロ...)


◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


アディ : 「さて…言われた通り自己紹介でもするか、俺はアディール。アディール・カッシュだ。格闘家だ、よろしく」

ルーナ : 「私はルーナ。ここもこんな荒れ地になってしまっていたのね…」

ベネディ: 「ふむ、私はベネディクトス。騎士として荒地を開拓するためにやってきた」

スカラ : 「スカラと言います。未熟者ですがよろしくおねがいします」

ルーナ : 「ジェイヴ様!?生きて…いらしたのですか…?」>スカラ宛

ベネディ: 「む、君たちは知り合いかね・・・?」

スカラ : 「え……? ジェイヴは僕のひいひいじいさまですが……どうしてその名を……?」

アディ : 「たまたま巡り合ったということかい?珍しいな」

ルーナ : 「ひいひいじいさま…?そうですか…若様の…」

ベネディ: 「・・・??」

ルーナ : 「いえ、すみません。昔の話です…。これからよろしくお願い致します」

スカラ : 「……はい、お願いします」

ベネディ: 「奇妙な縁だが、これから多くのことを協力していくことになるだろう、よろしく頼む」

アディ : 「こちらこそ、よろしく頼む」

ベネディ: とりあえず私はもういいかな・・・

GM  : 自己紹介は終わりでいい?
ルーナ : おk
ベネディ: k
アディ : k
スカラ : kkk
GM  : OK、進行します

ガッツ : 「やってるな新入りども。お前らここの仕組みはしらねえだろうから俺様が教えてやろう、よく聞きやがれ。」

GM  : と言いながらガッツマンが飲み物を持って戻ってきます。
      ガッツマンはルーナを一瞥し(コロコロ...)ちょっと首を傾げる

ルーナ : 「何でしょうか?」首を傾げる

ガッツ : 「…いやなんでも。ドワーフとルーンフォークと人間が…二人、だな、うん。
      後ルーンフォークは俺が覚えてる限りだとあんたで二人目だな
      まあ別にそんな事はどうでもいいか。お前らはただふつーに冒険者やってりゃ良いんだ。簡単だろう?
      ただし!たまにお偉いさんから出される依頼は強制だ、それ以外は自由だ。何か聞きたいことはあるか?」

アディ : 「特にないな、闘う事が出来ればいい…死ぬのは遠慮したいがな」

ルーナ : 「わかりやすくていいですね。」

ベネディ: 「普通の冒険者、というと困っている方の依頼をこなして報酬を頂くということだな?」

ガッツ : 「そうだな。でも実を言うと、ここじゃぁそういう依頼は滅多にないのさ…まあそこらへんは追々わかる」

ベネディ: 「なに、そうなのか?まあ内容を聞いてみたいな」

スカラ : 「腕が磨けて、名声が得られれば、なんでもいいです」

ルーナ : 「森で野ウサギや木の根を食べる生活とおさらばできるなら安いものですよね」(独り言)

ガッツ : 「冒険者というかサバイバルとして卓越してそうだなぁあんた…
      最初にいきなり詰め込んでもややこしいかと思ってな。他には何かあるか?」

アディ : 「俺は何もないな…さっきも言ったか?」

ベネディ: 「OK、まあ、やっていく上でおいおいわかるだろう・・・」

ガッツ : 「そうそう、追々わかる!んじゃ話を進めるぞ」

ルーナ : 「お願いします」

ガッツ : 「話つってもそんな大したことじゃなくてな、ここにきた新入りPTどもにまず最初に必ずやってもらう依頼…
      任務の方がしっくりくるな。任務があるんだ」_

GM  : そういってガッツマンは依頼書的なものをベネディクトスに渡す(続

ルーナ : 「始めてのお仕事ですね。滾ります」
ベネディ: 「ほう」といって、見るよ
スカラ : 「おためしの仕事……?」

GM  : 【依頼主】
      開拓村監督者アーバート・ベルン
      【依頼内容】
      この街には現在守りの剣がなく、蛮族が侵入し放題の状態となっている。
      しかし守りの剣などそう易々と用意できる代物でもないため、冒険者諸君には交代で開拓村外周の見回りを行ってもらっている。
      新しくきた冒険者諸君にはまずこの依頼をこなしてもらい、ここで生活していくかどうか改めて決めて欲しい。
      "一攫千金亭"の担当区画は村の北側のもう少し奥にいった所だ。そこからなら徒歩3時間ほどになる。
      交代周期は現在の見回り担当者と交代してから48時間、あるいは次の受注者が来るまでとなっている。
      では検討を祈る。
      【報酬】
      一人当たり1000ガメル+倒した蛮族のレベル×100
      【支給品】
      1PTにヒーリングポーション5つ アウェイクンポーション5つ テント(レンタル)

ガッツ : 「かいつまんで言うと、村の外周の警備だな」

ベネディ: 「成程、警備か」

ガッツ : 「んでこれはさっきも言ったとおりお偉いさんから直接来てるもんだから強制だ、準備が出来次第すぐにでも出向いてもらう」

ベネディ: 「それなら私もよくやっている、任せてくれ」

ガッツ : 「お前、いかにもな見た目してるしな…」

ベネディ: 「いや、私等などまだ未熟だよ」

スカラ : 「よくやっているんですか……」



ルーナ : 「頼もしいわね」

アディ : 「警護か…強い敵とは戦えそうにないが、腕試しには良さそうだ」

ベネディ: 「遊びじゃないんだぞ」

スカラ : 「ポーションをこんなに……やはり危険なのですね」

ガッツ : 「ちょろそうに見えて案外かなりの量の魔物が出るんだぜ。それっきり帰ってこないだっているんだからな」

アディ : 「成る程…?ここはテラスティアじゃない、という事か、心してかかろう」

ルーナ : 「気を引き締めなくちゃね」

ガッツ : 「逆に言えばこの任務はここでやっていけるかどうかの試験的な意味合いも含むんだ。本当に気を抜くんじゃないぞ」

ベネディ: 「では、改めて警護において我々で出来ることを確認しようか」

ガッツ : 「この宿を出て北にまっすぐいきゃ見張り小屋みたいなのが見えてくる、そこで今警備を担当している奴らと交替してくれ。
      そこから48時間だ」

ガッツ : 「貴重な人材なんだ、しっかりこなして帰って来いよ。じゃあ俺はカウンターに戻る」

GM  : といってガッツマンは真剣な面持ちで言い残して通常のお仕事に戻りました

ベネディ: 「私は騎士として皆の壁となることが出来る、また不器用なのであまり上手くいくかわからないが
      馬を用いて探索することが出来るぞ」

アディ : 「俺は密偵の心得がある、敵を探索するのは得意だ。夜目は聞かないがな」

ルーナ : 「私は見ての通り真語魔法の心得があるわ。操霊術の方も一応使えるけどちょっと苦手だわ」

スカラ : 「見たままかもしれませんが、魔動機術は腕に覚えがあります。あとは野外活動も多少なら出来ますよ」

アディ : 「では向かうとしないか?早く交代してやろう、疲れてるだろうしな」

スカラ : 「そうですね、早く行きましょう」

ベネディ: 「そうだな、どういう形式で警護するかは現地で考えるとしよう」

ルーナ : 「わたしには心得がないからお任せするわ」

GM  : 移動する準備が出来たら教えてね!

ベネディ: 「おそらく、2人交代などになるのであろうが・・・」

ベネディ: 準備OK
ルーナ : OK
スカラ : とくにないです
アディ : おk

GM  : ではPC達はガッツマンが言ったとおり宿を出て北に向かって歩き出す
      本当におよそ3時間歩かされ(!?)た所、やはり話どおりボロボロの見張り小屋のようなものが見えてくる(続
      君達の誰かが小屋の扉を叩くなら、中で待機していた警備担当者が出てくるだろう。どうする?

スカラ : 「移動中になにもなくて良かったですね……」

アディ : 「ふむ…ここが小屋……?か」

ベネディ: 私が叩こう
      「コンコン、私は今回見張りの交代となったベネディクトスだ、見張りのものいるか」

ルーナ : 「随分とボロボロね…まぁしょうがないかしら」

GM  : ノックから少し遅れて担当者が「…ん?おっ、交替か」と言いながら出てくる

担当者 :「いやー何べんやってもだりぃぜこの任務は…お前らおきろ、交代が来たぞ。…じゃ、後は任せた」

ベネディ: 「ああ、我々は今回この村の開拓を手伝うものになった」

担当者 : 「なんだ新入りか。じゃあ一つ先輩からの忠告だ」

ベネディ: 「ああ、まだ勝手がわからなくてな」

担当者 : 「宿のハゲにも言われたろうが、たかが警備と油断するなよ?何が来るかわかったもんじゃないからな」

ベネディ: 「色々と教えてくれるとありがたい」

担当者 : 「手に負えないと思ったらなりふり構わず逃げて来い。何事においても「命だいじに」だ、わかったな?」

ルーナ : 「了解したわ」

アディ : 「わかった、肝に命じよう」

ベネディ: 「たしかに、全滅よりは生き延びれば対策の仕様がある」

スカラ : 「ありがとうございます」

担当者 : 「つってもこっから村ん中まで3時間ぐらいかかるんだけどな…矛盾しとるわ、全く…
      この小屋の中でも安全な休息が取れると思うなよ。このボロっぷり見たら・・・わかるだろ?」

アディ : 「あっ…そうか、これも修行の一貫…と」

ベネディ: 「魔物が襲い掛かってくる頻度などわかるか?」

担当者 : 「頻度ぉ?
      そうだなぁ・・・マチマチだが、どんだけ運が良くても1日に1,2回戦うハメになるのは覚悟しとくといいだろうな」

ベネディ: 「了解した、忠告感謝する」

ルーナ : 「しんどいわね…魔力持つかしら…」

担当者 : 「うんむ・・・おっと喋りすぎたな。んじゃ俺らは帰るぜ。せいぜい頑張んな」

GM  : といって担当者PT一同は小屋を引き払って村に帰っていった

ベネディ: 「ああ、任せろ」


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GM  : 今はおよそ午後一時です

ベネディ: 「さて、ここから48時間警護をすることになるのだな」

スカラ : 「最前線なだけあってシビアな環境ですね」

ベネディ: 「とはいえずっと起きているのは困難だな、交代で見張りをしないとならない」

ルーナ : 「ちょっと荷物の整理をしましょう」

アディ : 「荷物の整理か…その間俺が警戒しておこう」

ルーナ : 「とりあえずアウェイクンポーション5個は前衛のあなた方で3個、後衛はそれぞれ1個づつでどうかしら?」

スカラ : 「それで構いません。僕はいざとなったら応急処置もできますし」

ルーナ : 「ヒーリングポーションはダメージを受けやすい前衛で全部持っていたほうがよさそうね」

ベネディ: 「わかった私が2つもち、アディールに3つ持たせよう
      テントはここにおいていくで構わないな?」

ルーナ : 「それで良さそうね」

スカラ : 「テントはどうせ使わないと想いますけどね」

ルーナ : 「小屋が壊れたら使うかもしれないわね」

ベネディ: 「よし、その様に荷物は分担しよう」
      「見張りの分担はどうする?」

GM  : そういえば若干天気が怪しい気がする・・・天候予測判定してください

ルーナ : (コロコロ...)14よ
スカラ : (コロコロ...)11ですね

GM  : ではルーナは恐らく我々が警備している間は天候は崩れないだろうと予測した

ルーナ : 「いい天気ね。今夜は星が綺麗に見えそう」

スカラ : 「そうですね。警備もある程度は楽そうです」

ベネディ: 「成程、とりあえず日中は全員で警備するとしようか」

スカラ : 「僕もそれでいいです。日が落ちてからのことはその都度決めることにしましょう」

アディ : 「話は終わったか?どうだ?」

ベネディ: 「ほれ、こいつをもっとけ」ポーション各種を渡す


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GM  : では48時間チキチキ警備レースの開始。1d6を振った後2d6を振って貰う事になります

ベネディ: (コロコロ...)1と9だな

GM  : それじゃもう一回1d6お願いします。

ベネディ: (コロコロ...)6だ

GM  : それじゃ経過時間は1時間で蛮族との遭遇はありませんでした。しかし救命草を3つ見つけました

ベネディ: 「お、なにやら役に立ちそうな物を見つけましたよ」

アディ : (コロコロ...)6と10だな

GM  : 経過時間は6時間で、蛮族と遭遇しました!
      数は3体、全て「ボガート」です
      ※PC達はすでに多少の実戦経験がある設定なのでハウスルールとして冒険者レベル以下の敵に関しては知識があるものとする

ベネディ: 「む、蛮族か」

アディ : 「蛮族が来たか…受けて立つとしようか。お前ら!敵襲だ!」

ルーナ : (コロコロ...)16ね、弱点抜いたわよ
     「あら、ボガード、物理ダメージが弱点ね。頼むわよ」

GM  : ボガートは君達を見つけてハイパー興奮して敵意むき出しですが、どうしますか?
      ボガートはまるっと一塊で、君達との距離は10mほど。戦うなら先制判定どうぞ

ベネディ: 「あれは話し合いの余地がなさそうだが、どうする?」

ルーナ : 「お相手するしかないでしょう?」

スカラ : 「ほかになさそうですね」

ベネディ: 「そうだな、ならば私は君たちの盾になろう」

ベネディ: 前衛:べネ、アディ 後衛:それ以外

アディ : 先制判定(コロコロ...)10だ

GM  : ではエネミー先制

ベネディ: (コロコロ...)11だ
ルーナ : (コロコロ...)9ね
スカラ : (コロコロ...)7ですね

GM  : ではなくぅ!
      PC先制ですね!PC側行動どうぞ!

ルーナ : 「えっとアディールとか言ったかしら…実践は初めてなのかしら…動きがぎこちないわ」

GM  : アディールなめられてますね
      中の人のせいですね

アディ : 「俺からやらせてもらう、防御は頼んだ!」

ベネディ: 「構いませんよ、拳闘士の実力見せてあげてください」

アディ : ボガードAに攻撃
      (コロコロ...コロコロ...)2発とも命中で
      (コロコロ...コロコロ...)13点と15点
      ※アディールのPCがミスしてセッション中の追加Dを2点多くしています。

GM  : アディールの怒涛の攻撃でAは一瞬で崩れ落ちました

アディ : 「柔らかいな…この程度か?」

ベネディ: Bにチャージ かばう
      (コロコロ...)命中
      (コロコロ...)回って29点ですね

ルーナ : 「あら、コレは出番無さそうね」

GM  : Bも一撃で飛び散る、さすが、年季が違いますよ

スカラ : 「つ、つよい……」

ベネディ: 「この村の開拓は、邪魔させませんよ」

ルーナ : 「お任せしちゃっていいかしら?」待機

GM  : Cはぶちぎれてやる気まんまんで逃げる気配すらない

スカラ : 「僕もここは待ちます」待機

GM  : エネミーの行動
      対象は(コロコロ...)ボガードCはベネディクトスに攻撃

ルーナ : (コロコロ...)回避ね

GM  : PCどうぞ

ベネディ: 「甘いですよ、出直したらいかがです?」

ルーナ : 「見た目に似合わず軽快ねー」

ボガード: 「ブギュウウウウウウウウウ!!!lはhふぁしふぁsふゃ!!1」
     訳(しねばーか!!!調子のんなクズ!!)

ルーナ : 「あら?そんな調子に乗ってていいのかしら?」(汎用蛮族語で返す)

アディ : 「とどめ…本気でやってやるよ!」
      猫目と魔力撃宣言して攻撃
      (コロコロ...コロコロ...)1発だけ命中だな
      (コロコロ...)回って28点!

GM  : Cも一撃で飛び散る、慈悲は無い
      戦闘終了です、剥ぎ取りはしても良いですよデメリットもないです

ルーナ : (コロコロ...)8ね
アディ : (コロコロ...)7だな
スカラ : (コロコロ...)7です
GM  : 150ガメルが3つっすね

ベネディ: 「お見事」

アディ : 「これで終わりだ…(外したかと思ったあああああああ)」

スカラ : 「これだけのメンバーと一緒とは安心ですね」

ルーナ : 「でも蛮族はご飯にはならないのよねぇ…」

アディ : 「ボガードを食う…だと…?そんなこと考えただけでおぞましいな」

ルーナ : 「そうね、私も木の根を食べるほうがマシだと思うわ」

ベネディ: 「私は敗者をあさることはどうも苦手だ。世界の常だとしても」

アディ : 「甘いことを言ってると生き残れないぞ。食うものがなくなった時にそのセリフが言えるかな…」

ベネディ: 「わかってはいますよ、でも苦手なものは苦手なのです」

GM  : ところで現在夜20時、ここから先は戦闘中に暗視が無い場合ペナルティが発生します

アディ : たいまつをつける

GM  : それじゃルーナは1dと2dお願いします

ルーナ : (コロコロ...コロコロ...)5と4ね

GM  : 経過時間5時間、蛮族と遭遇しました
      数は2体、ディープグレムリンです

ルーナ : (コロコロ...)弱点は抜けないわね
      「ディープグレムリンが来たわ!操霊魔法がやっかいね」

ベネディ: 「魔法か、それはちょっと怖いな」

アディ : 「魔法など使われる前に殺せば問題ない!」

スカラ : 「やはり避けられなさそうですね」

GM  : やはり敵意むき出しの模様。戦闘するならば先制判定をどうぞ

アディ : (コロコロ...)13だ

GM  : PC先制です、どうぞ

アディ : 「先行させてもらう!一撃で仕留める!」

ルーナ : 「ぎこちなさが取れたわね。肩の力がほぐれたのかしら?」

GM  : ベネの馬「…」

アディ : 猫目、魔力撃宣言してディープグレムリンAに攻撃
      (コロコロ...コロコロ...)1発命中
      (コロコロ...)20点だ
      「なに!?くそ、仕留め損なった!」

ルーナ : 「今回はさすがにつらいわね」

ベネディ: Aにチャージ
      (コロコロ...)同値回避
      「むう、外しましたか」

ルーナ : 「さすがに片方は落としたほうがよさそうね」
      2倍拡大リープスラッシュ MP14消費 
      行使一括(コロコロ...)抵抗抜いたわ
      (コロコロ...)10点ね

GM  : A撃破 B残り11

スカラ : 「片手でいいですよね」
      Bに射撃
      (コロコロ...)あ、外れました

ルーナ : 「…コレはヤバイわね…」

GM  : エネミーターン、 ディープグレムリンは後衛二人にスパークします

アディ : 「後衛狙い…卑怯な!」

ルーナ : (コロコロ...)抵抗ね
スカラ : (コロコロ...)抵抗です

GM  : (コロコロ...)10点だから半減の5点

スカラ : 残り26点です

GM  : PCターンどうぞ ディープグレムリンは「一矢報いてやった」的な顔をしてる

ベネディ: 「魔法は・・・防げぬ」

ルーナ : 「キャァアアアアアア…?あんまり痛くなかったわね」

ベネディ: 「すまない」

スカラ : 「うう……役立たずだ……」

アディ : 「きっさまぁ…俺が仕留める!」

アディ : (コロコロ...コロコロ...)1発命中
      (コロコロ...)17点だ(数値ミス。本当は15点)
      「報いは受けたか…ここにこなければ良かったものを」

GM  : どっちも死んだんで戦闘終了 剥ぎ取って、どうぞ

ルーナ : (コロコロ...)3ね
アディ : (コロコロ...)お、10だな
GM  : 160ガメルっすね

GM  : 現時23時 暗視が必要です
      続けるのであればスカラは1d6と2d6を

ベネディ: 「そろそろ消耗してきたが、6時くらいまでなら皆いけるか?
      そこから、交代で休息をとっていこうかと考えているのだが」

ルーナ : 「それでいいと思うわ、そのくらいまでならMPも持つと思うし」

アディ : 「俺はそれでいい、体力もあるしな」

スカラ : 「わかりました。それでおねがいします」

ベネディ: 「では警備を続けよう」

スカラ : (コロコロ...コロコロ...)2と3ですね

GM  : (コロコロ...)
      経過時間は2時間、蛮族との遭遇はありません
      現在1時、今の順番で同様の手順を行ってください

ベネディ: (コロコロ...コロコロ...)3と6です

GM  : 3時間経過、蛮族との遭遇もアイテムもありません

ベネディ: 今何時?

GM  : ベネのダイスで4時

アディ : (コロコロ...コロコロ...)4と11だ

GM  : アディールのダイスで8時になって、蛮族と遭遇しました
      数は二体、ボガソです

ルーナ : 弱点は(コロコロ...)抜けないわね
      「んー弱点なんだったかしらねぇ…ボガードと似たようなのだった気がするのだけど…」

アディ : 「ボガードソーズマンだ!さっきのやつとは違うぞ!」

GM  : 戦うなら先制判定を

アディ : (コロコロ...)よし、抜いた

GM  : PC先制です、どうぞ

アディ : 「俺が最初に突っ込むのが普通になってきたな…」

スカラ : 「戦士の定めですね」

ベネディ: 「後ろから来た人を庇うのは難しいので・・・」

ルーナ : 「切り込み隊長でしょう?」

アディ : 猫目使用 魔力撃宣言 ボガソAに攻撃

アディ : (コロコロ...コロコロ...)2発命中だ
      (コロコロ...コロコロ...)2発とも16点だな

GM  : アディールの怒涛の魔力撃でやはり一撃で崩れ落ちるボガソA、やるじゃん

アディ : 「鎧さえきてなければこんなもんよ…」

ベネディ: Bにチャージ アディールかばう
      (コロコロ...)命中
      ダメージは(コロコロ...)ファンブルです…

スカラ : ごじってーん

GM  : 勢いよく突撃してきたベネだったかボガソは涼しい顔で回避する。にやりとする

アディ : 「おい、ここで倒さないとまずいぞ!」

スカラ : 「では二つで」

ベネディ: 「な、この一撃を防ぐとは・・・ やりますね」

スカラ : 両手+タゲサ+ソリバ×2
      (コロコロ...コロコロ...)1発命中
      空砲ー!
      (コロコロ...)7点ですね
      はい
      「今日はとことん駄目な日ですね……」

ルーナ : 「コレは…やるしかないわね・・・」
      スリープ MP5点猫から 
      (コロコロ...)抵抗抜いたわ
      「後は頼むわ…」

ボガソB: 「俺昨日実質2時間しか寝てなくて・・・」といって眠りに落ちた

アディ : 「躊躇してる場合か!俺がやる!」
      (コロコロ...コロコロ...)2発命中
      (コロコロ...コロコロ...)19点と21点だ

GM  : 戦闘終了 剥ぎ取りしてどうぞ

ルーナ : (コロコロ...)4ね
アディ : (コロコロ...)12だ
GM  : 260ガメルっすね

ルーナ : 「ご飯の種にはなるかしら…」


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GM  : 現在朝の8時、どうしますかね

ルーナ : 「そろそろ休息したほうが良くないかしら?」

ベネディ: 「そうだな、交代で休憩しよう」

スカラ : 「誰からいきますか?」

ベネの馬: 「(腹が減ってそうな顔)」

ルーナ : 「ちょっと魔力つかちゃったから出来れば休ませてほしいわ」

アディ : 「待ってくれ、魔力を回復させる目的なら後に寝た方が効率的なはずだ、先に見張った方がいい」

ルーナ : 「…一理あるわね。いいわ、従うといったものね」

アディ : 「じゃあ後は任せて眠ってくれ」

GM  : ちくわ大明神

ベネディ: 「アディール、あまり無理をさせてはいけませんよ?」

スカラ : 「敵に詳しい二人と、後衛は別れたほうがよさそうですか。じゃあ僕はお先に」

アディ : 「効率的な考え方なだけだ、無理をさせようってわけじゃない」

ルーナ : 「心配はいらないわ、森で過ごした日々に比べれば問題ないわよ」

ベネディ: 「わかった、任せます。ではお休みなさい」

※最初の休憩はベネディクトスとスカラ

ルーナ : (コロコロ...コロコロ...)1と11よ

GM  : 3時間睡眠が取れました、蛮族と遭遇しました
      数は2体、ディープグレイムリンが1とボガソが1

アディ : (コロコロ...)先制成功だ
      「ここは確実に決めていかないとな…」
      ディープグレムリンに猫目魔力撃
      (コロコロ...コロコロ...)どちらも命中
      (コロコロ...)20点と(コロコロ...)回って27点

※ディープグレムリン撃破

Dグレ : 「なんだ今回の奴ら・・・強すぎる…」

ルーナ : 「楽させて上げないとね」
      ボガードソーズマンにスリープ MP-5 
     (コロコロ...)抵抗抜き

アディ : 「どうしたどうしたどうしたどうしたあああ、お前の力はそんなものか!
      追撃するぞ、これで死ね!」
      ボガソに攻撃
      (コロコロ...コロコロ...)どっちも命中
      (コロコロ...コロコロ...)20点と18点だな

※ボガードソーズマン撃破

ボガソ : 「馬鹿な・・・ボスゥ…」

ルーナ : 「あら…?ボス?何のことかしら」

アディ : 「なにいってるのかわかんねえんだよ…クズが」

GM  : 終了 剥ぎ取ってどうぞ
アディ : (コロコロ...)8だな
ルーナ : (コロコロ...)8ね
GM  : 360っすね

ルーナ : 「ふぅ…何とかなったわね
      どうやらボスが居るみたいだから気をつけてね」

ベネディ: 「了解した」

スカラ : 「ボス……ですか? 気をつけておきます」

GM  : 現在11時、どうしますか?

ルーナ : 「それじゃ、寝かせてもらうわ」

ベネディ: 交代して寝るかな
アディ : 寝ます
ベネディ: 交代するかな
ルーナ : ルーナ、アディールは睡眠 スカラ、ベネディと交代

GM  : 起きてる方どちらかは1d2を振ってください
      スカラかな?スカラにふってもらおう

スカラ : (コロコロ...コロコロ...)2と9ですね

GM  : それじゃもう一回1d6お願いします。

スカラ : (コロコロ...)3ですね

GM  : 6時間経過、蛮族との遭遇なし、救命草2個を発見
      現在17時になりました

スカラ : 「ん? 救命草ですね。こんなところにも生えるんだな」

アディ : 「ほう、いいもの見つけたみたいじゃないか」

スカラ : 「カツアゲみたいですね……」

ベネディ: 2人を起こします

ルーナ : 「ん、時間かしら?その様子じゃ何もなかったみたいね」

ベネディ: 「ああ、こっちは何もなかったよ」

~~~~ここから謎のログ~~~~

GM  : 未来予知ちんねんか??
アディ : 目ざとく見つけた感じで
アディ : そうそう
アディ : いや、トイレなう
アディ : 女かよ
アディ : ガイアが呼んでいる……!

~~~~ここまで謎のログ~~~~


GM  : ではベネは例のあれをあれしてください

ベネディ: (コロコロ...コロコロ...)1と6です

GM  : 1時間経過、なにもなし

ベネディ: 「異常なし、と」

GM  : 現在18時です

アディ : (コロコロ...コロコロ...)4と7だな

GM  : 4時間経過、何もなし
      現在22時、暗視ペナ入ります

アディ : たいまつー

ルーナ : (コロコロ...コロコロ...)4と5ね

GM  : 4時間経過、蛮族と遭遇しました
      数は2体、変身してないレッサーオーガが2体

ルーナ : (コロコロ...)弱点抜けず
      「レッサーオーガ…?その姿でいるのは初めて見るわね」

スカラ : 「でかいっ!」

アディ : 「レッサーオーガ…なかなかの強敵がきたな、殺り甲斐がありそうだ」

アディ : (コロコロ...)11…変転して先制だな

レサオガ: 「・・・ここは人間の土地ではない、黙って死ね」

ベネディ: 「この村の平和は阻害させませんよ」
アディ : 「悪いがこの先には守るべき者たちがいるんでね…ここは譲らない!」
ルーナ : 「ふざけるな!殺すぞ?」(あえてドレイク語で)

レサオガ: 「(こいつ見かけによらずこわい)」

GM  : PC先制どうぞ

アディ : 猫目魔力撃 レッサーA
      (コロコロ...コロコロ...)両方命中
      (コロコロ...コロコロ...)21点と18点

レサオガ: 「!?」

アディ : 「くそっ、入りが甘かったか…」

ルーナ : 拡大リープスラッシュ MP-14 補助動作でパラミスBをBに
      (コロコロ...)抵抗抜いて
      (コロコロ...)11点ね

ベネディ: Bにチャージ アディールかばう
      (コロコロ...)命中で
      (コロコロ...)21点です

ベネディ: 「あなたたちにも正義があるように、私たちにも正義がある!」(ドゴーン

GM  : B残り6点

スカラ : 両手+タゲサ+ソリバ
      (コロコロ...コロコロ...)片方1ゾロで1発命中ですね
      (コロコロ...)12点です
      「先は1回で外しましたからねっ」

GM  : 戦闘終了剥ぎ取ってどうぞ
ルーナ : (コロコロ...)7ね
アディ : (コロコロ...)5だな
GM  : それぞれ1dずつどうぞ
ルーナ : (コロコロ...)3ね
アディ : (コロコロ...)4だな
GM  : 210ガメルっすね



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