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オービル  コンボ・戦術ほか

last modified: 2015-10-27 ( 22:09:36 )



コンボ

共通

屈LK>屈SP>AA>屈LP>屈SP>Lスレッジリボルバー

基本連続技。AAさえ届けば、始動はLP>遠SPでもなんでもいい。
画面端ではLスレッジ後にQRから反確なので、「2SK締め」「I-Blowをかける」「OA締め」のどれかにする必要あり。

屈LK>屈SK>メガグラビティブリッジ

OAにつなぐ連続技。オービルにとってGR不能なのはおいしい状況。
飛び込みをガードさせた後など、相手のコマ投げ拒否の上入れっぱやバクステ擦り対策にも使える。
ヒット確認は難しいが、できるなら上記スレッジのコンボよりこれを使う方が色々と便利。
屈SKが遠すぎるとOAがスカるので、その際は屈SPにする必要あり。

アサルトタックル(1HIT)>メガグラビティブリッジ

タックルからOAにつなぐ連続技。
タックルが変な当たり方をしているとスカることがあるが、出来るようにしておくと戦力大幅アップ。
ヒット確認が重要なので、ミスらないようにしたいところ。

[相手空中時] (LP>)屈SP>スナイプスルー

対空コンボ。LPは省いてもいい。ディレイをかけてヒット確認できると理想的。
主に対空や、相手がADSKを空中でガードorヒットした時など、空中にいる相手を落とすために使用。
空中の相手を引きずり落としダウンさせられる技は少なく、強力といえる。
QRは可能だが、されたらされたでDゲージを消費させた、と前向きに考えていい。
脊髄でQRしてくる相手にはLP>垂直ジャンプ空中投げで受け身狩り出来るようにしておきたい。

[相手画面端] 屈LK>屈SP>AA>屈LP>屈SP>Lスレッジ>メガグラビティブリッジ

画面端ではスレッジリボルバーからOAがつながるため、打撃で大ダメージが見込めるようになる。(Dmg150前後)
オービルが画面端を維持したい最大の理由がこのコンボの存在。
FGLをちらつかせつつ、これでトドメを刺していきたい。

ハンマーファング(2HIT)orスレッジリボルバー(CH)>屈SK>メガグラビティブリッジ

DA後、受け身不能かつ高ダメージな追撃。CH時の浮きに対してもこれで安定する。ゲージがない場合はスナイプスルーで。

ジョルト~

[相手画面端] ジョルト>スナイプスルー>屈SK>Lスレッジリボルバー>メガグラビティブリッジ

青式ジョルト。ジョルト後即スナイプスルーをすると、なぜかジョルト解除+追撃可能な状態に相手がなっている。
2ゲージ使うだけあって威力も高い。

ネシカ版限定コンボ

今のところ特に無し


アトミス版限定コンボ

今のところ特に無し



戦術ほか

起き攻め

フルグラビティロック後は大きく距離が離れ、相手にもGRが許されているため、起き攻めがしづらい。
特に後ろGRに対しては潰せる技が無いため、基本的には端へ詰める動きを重視することになる。
対してOA後は端以外ではダウン追撃こそ出来ないがGR不能で、詐欺飛びやステップ投げ、ステップLPなど、色々な選択肢がある。
ただ、基本的に「これだけやっていればいい」というような行動は無いので、相手の行動を見つつ割り振っていきたい。

フルグラビティロックorメガグラビティブリッジ>(ちょっと待って)前HJSKorLK

相手の起き上がりに合わせて前HJ攻撃で詐欺飛びが可能。
ただし、非常に難しい。タイミングを覚えても毎回詐欺タイミングになるかというと微妙。
とはいえ無敵技を持ってない相手にはガードを強制することが可能で、そこから直投げ、LP刻み~、上入れっぱ狩りに2LK~と色々出来る。
上記の通り、ロック後はGRも出来るので微妙だが、相手がGRをしないと思えばやってみてもいい。

[相手画面端] フルグラビティロックorメガグラビティブリッジ>前ステップ屈LK>(ちょっと待って)ADSKorADLK

他キャラもやっている、手入力での詐欺飛び。
画面端ではロックやOAからダウン追撃が出来るので、これで安定して起き攻めが出来る。
基本はJSKでガードゲージを削りつつ固める。JLKはガード硬直が短いので、着地投げと着地2LKで揺さぶる選択肢として有効。
それらに加えて、スカし投げなどを混ぜると非常にいやらしい攻めになる。相手に合わせて割り振ろう。