※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ウミガメのスープ 過去問集 155スレ目





アンケート番号155-U1

タイトル募集中


【問題】
「境界は私の専門だというのに、その消滅の予兆に気付けなかったなんて…。あの子に笑われてしまうわね。」
「しかし、この程度で結界が壊れてしまうのですか…?今まででは考えられない…」
「えぇ、そもそもこの結界は大量の侵入者を防ぐ事を目的とした防衛システムではなく、この地を隠蔽する為の霧のような物。
 その一つとして異物を弾くという予備機能が含まれていたに過ぎない。そして、一気に押し寄せた侵入者はそのキャパシティを超えた。」
「すぐに結界のプログラムを修正して…」
「もう何もかもが手遅れよ。それは、彼らが交渉を始めた時点、いえ、それより前からしておくべきだった事…。
 私が、ここに沢山の人間が来る事はもう二度とないと、そう決め付けていた時点で、最終的にこうなるのは必然だったのかも知れない。」
「では…」
「だからって、何もしないわけにもいかないもの。やれる所まで、やるしかない。だから、最期まで私は…」

果たして何が起きたのでしょう?





アンケート番号155-U2

彼女の紅茶の作り方


【問題】

「きゃあああああああ!!」
叫び声があがった


彼女は紅茶を淹れた

何があったのか?





アンケート番号155-U3

凍った…?


【問題】
彼女は不機嫌そうだった
目の前にあるそれは綺麗に見えるのに
彼女の顔はまるで醜いものを見るかのようだった

「それ」とはなんでしょうか?





アンケート番号155-U4

タイトル募集中


【問題】
AとBは、お腹をすかせ衰弱していた。

ある日、AはBにスープを飲ませた。
Bはそれを心ゆくまで味わい、最後に、これは何のスープかと問うた。
Aは答えた。「ウミガメのスープ」と。
それを聞いたBは、「ウミガメ」の意味を理解すると同時に、顔を真っ青にしてCの身体を調べにいった。
Bの予想とは違い、Cの身体には傷一つついてなかった。

しかしBは怒って、どうしてこのような真似をしたのか、Aを問い詰めた。

Aは答えた。
「××××!」

――Bは納得した。「××××」なら仕方ない。
Bは笑顔でお礼を言い、遠慮するAを説き伏せ、最後までAに付き合うことにした。

……後日、DがBに理不尽な目に遭わされるのだが、それはまた別の話。


AがBを説得した「××××」の内容を答えよ。

ルール:ウミガメのスープ