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ウミガメのスープ 過去問集 135スレ目




忠臣

135スレ目215~292
ルール:ウミガメのスープ


私はずっと他人を騙し続けてきた。
ただ、彼女と共に居たいが為に。

しかしある日、私は彼女をも騙すこととなる。
他でもない、彼女自身の失態の為に。
だから私は、彼女の真似事をする事となった。

【問題】何が起こったのか説明しなさい。


※特殊ルールとして、登場人物に対する「出演作品」及び「曲名」等のメタ的質問を禁止させて頂きます。居住地やスペカ
についてはメタでないので質問していただいて構いません。
※幻想郷的設定・展開に理解のない方はご遠慮ください。



「考えている事が分からない」と言う意味です、念の為


さとり「まさかこいし以外でこころが読めない奴がいるなんて…」

ルール:ウミガメのスープ
どう言う事か答えなさい
境界操って心を読めなくした、何も考えてないバカ
無心になるのが得意そうな美鈴、妖無
では無い事を先に言っておきます。


その後、本来の物を見つけたそうです


さとり「まさか私の心が読める奴がいるなんて!」

ルール:ウミガメのスープ
どう言う事か答えなさい
心と言う漢字(急遽追加)、境界(ry)
こいしはもともと心閉ざしてるので除外



これは欲しい


【問題】

A「アレが欲しいんだけどくれない?」
B「私に頂戴よ」
C「あら、わたしにくれるのよね?」
D「……アレを何で欲しがるのかしら?」
A「頂戴よ~」
B「ねぇ~」
C「D、くれるわよね」
D「……?」

問題、アレとは何か
(注、口調関係ないです)



これは「私」が悪い


【状況】
私はふとあることを思い出した
ある約束をすっぽかしていたことを
急いで彼女の元へ向かうが、カンカンに怒っていた
挙句の果てにあいつらまで介入してきて師匠が止めに入ったが、ケンカしてそのまま帰って来てしまった

今でも悔やんでいる。悔やんでも悔やみきれなかったほどに

【問題】
状況を説明せよ
【ルール】
ウミガメのスープ



珍しい解答


てゐ「たまには紫の所に行こうかな~」
藍「ゴホッゴホッ」
てゐ「カゼひいてるウサ?」
藍「ゴホッすまないが…橙を呼んできてくれないか?」
てゐ「永琳は呼ばなくていいウサ?」
藍「橙に看病してもらいたいんだ…」
てゐ「あぁ~はいはい…(あきれるウサ)」
藍「頼んだぞ」

てゐ「さぁ~て橙はどこウサ?」
うどんげ「またイタズラでもするの?」
てゐ「…説明中…」
うどんげ「うんわかった手伝ってあげる」

…とこのように伝号ゲームのようにして伝わった結果…
てゐ「橙つれてきたウサ…!?」
橙「藍様~死んじゃやですよ~!!?」
藍「ゴホッ だ、大丈夫、まだ生きてる」
小町「…来ちゃ悪かったかな?」
てゐ「なんであんたが来てるウサ?」

ルール:ウミガメのスープ
なぜ小町が藍の所に来たか答えなさい。


悪いのは誰だったのか


【状況】
「私」は悪くない
ほんの小さなミスをしただけなのに
彼女は『「私」が悪い』と言い張るのだ

あいつらの意見が分かれる中、もうなにがなにやら
そしてやっぱり最悪な結果になったのだった
最終的にあの人が介入してきておさまったけどね!

【問題】
状況を説明せよ
【ルール】
ウミガメのスープ