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ウミガメのスープ 過去問集 130スレ目


一部の問題は浸水異変参照




いずれ幻想になるモノ


霖之助「やぁ、キミたちか。ちょっと珍しい物を手に入れたんだ。試してみるかい?」

魔理沙「うわ!?危ないなコレは!」
霊夢  「そう?結構面白いわよ。でも…私達には必要ないわね」
霖之助「まぁ、そうだろうね」

霖之助「さて、僕が手に入れた物は何だと思う?」

【ルール】
ウミガメのスープ







彼女の気まぐれ


 私は目を疑った。

 何か勘違いをしていたのだろうか?
否、そんな筈はない。そうでなければ、これは有り得ない。
 確かにそこにあるはずのものが無いのだ。

 しばらく悩んだが、結局私は神社へ相談に行くことにした。


 さて、いったい何が起こったのだろうか。






彼氏彼女と第三者の事情


彼は、ある少女に恋をしてしまった。
それからというものの、その少女は所構わず彼に強引なアタックを仕掛けられるようになった。
人が違ってしまったかのような彼の態度に、少女は困惑。
しかしながら彼は真剣そのもので、事態は複雑に。

ところが、当人たちにとっては深刻なこの状況を、「面白い」と楽しんでいる者が一人いた。
二人のことを、今も飽きもせず見続けている。

いや、見るというのは表現が間違っているかもしれない。
これは立派な……

さて、「彼」と「少女」を見て楽しんでいるのは誰?

【ルール】
ウミガメのスープ







「見ただけで呑みたくなるのは一種の魔法かもしれないぜ」


大妖精「ふぅ、チルノちゃんどこいっちゃったんだろ」
チルノ「大ちゃーん!こんなもの見つけたよ」
大妖精「・・・これはっ!?」
リグル「なんだろこれ」
ルーミア「謎なのか―」
ミスティア「・・・どこかで見たような気がするなぁ・・・?」

【問題】
チルノが見つけてきたものとは何か?

【ルール】
ウミガメのスープ
【特殊ルール】
私は大妖精、チルノ、ルーミア、ミスティア、リグルに扮して質問に答えます
質問をする方は上記の5人と魔理沙、霖之介を除く他のキャラになりきって質問しても構いません







ウミガメは会議室で起こっているんじゃない!屋台で起こっているんだ!


  ―ミスティアの屋台―
リグル「みすちー」
ミスティア「リグルじゃない、どうしたの?」
リグル「いやー、ここに来る途中でこんなもの拾っちゃってさー」
ミスティア「またわけのわからないものを・・・、ん。これ見たことあるわ」
リグル「本当に!?」
【問題】
リグルが拾ってきたものとは何でしょう

【ルール】
ウミガメのスープ
【特殊ルール
私はミスティア、リグルに扮して質問に答えます
質問をする方は上記の二人を除く他のキャラになりきって質問しても構いません







てゐへのお仕置き


鈴仙「師匠、最近てゐの悪戯がエスカレートして大変なんですよー」
永淋「そうね。少し増長してる所だし、少し懲らしめないとダメかもしれないわね」
輝夜「あら、それならいい物があるわよ」
          ・
          ・
          ・
輝夜「どう?コレがあればパッチリでしょ」
永淋「…え、ええ…そうですね…ですが姫様…」
輝夜「じゃあレイセン、材料探しよろしくね」
鈴仙「いやいやいや!無理ですから!!絶対に無理ですよこんなの!!」

【問題】
輝夜が提案したモノとは何か?

【ルール】
ウミガメのスープ
【特殊ルール】
自分は鈴仙、永淋に扮して質問に答えます
質問する方は、上記の二名及び輝夜、てゐを除くキャラになりきって質問しても構いません。