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アンケート番号R6

お燐のおつかいシリーズ





アンケート番号R6-1

猫の図書館


パチェ「最近は、ネズミだけじゃなくて猫まで忍び込むのね。
    犬イラズなんてあるかしら?」
おりん「そんなもの必要ないよ。悪いことしに来たわけじゃないからね。」
パチェ「猫は水に弱い。」
おりん「いやだなあ、そんなに警戒しないでよ。本を借りに来ただけだってば。」
パチェ「『借りる』と言う言葉は信用しないようにしてるのだけれど。」
おりん「まあまあ、そう言わずに。あ、あたいは火焔猫燐。お燐って呼んでね。
    実はこういう本を探しているんだけど。」
パチェ「……なるほどね。」

お燐が探している本とは、どんな本でしょう?





アンケート番号R6-2

猫の恩がえ……、おっとこんな時間にだれかきt


さとりのおつかいで再び図書館を訪れたお燐(編集者注:2つ上の問題のこと)

おりん「やあ、お姉さん。この前はどうも!」
パチェ「また来たの。今、忙しいのよ。」
おりん「今日はこのあいだのお礼に来たのさ。さとり様のお言いつけでね。
    じゃじゃ~ん!地底名物の地獄饅頭だよ。」
パチェ「……いらない。」
おりん「えー。ちゃんとお礼をしてくるようにって言われたのになぁ。」
パチェ「そういうことなら頼みがあるわ。×××××になってくれないかしら?」
おりん「へ?」

パチュリーがお燐にした頼み事とは?





アンケート番号R6-3

はじまり


【お燐のおつかいシリーズ】
地上と地底の交流も増えてきた今日この頃。
さとり様におつかいを頼まれて、お燐が色々な場所を訪ねます。

【問題】
これは地霊異変(仮)直後の話。
初めて地上へ出ようとしていたお燐に、
さとり様がおつかいを頼みました。

はじめてのおつかいの目的とは?