※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ウミガメのスープ 過去問集 123スレ目






月光



サニー「ねえ、私たち三妖精の能力の中で、一番欲しいのは誰のやつ?」
魔理沙「ん? そうだな…。 あ、霊夢と二人で縁側でお茶してる時なんかは、
      音を消す能力が欲しい時が有るな。」
ルナ「何で?」
魔理沙(い、いかん、余計な事を言ってしまった…)

何故でしょう。
ルールはウミガメのスープです。








三度目の正直


サニー「今度こそ正真正銘の名案!三度目の正直よ!
    気に食わないけど、今回はあいつの手も借りることにして……
    おろかな人間め、妖精の力を思い知りなさい!」

【問題】サニーの名案とは何か。








二分


ある日のこと、2人の少女が言い争いをはじめた。
2人とも自分の方が正しいと言って聞かないようだ。
暫くして2人は別れたが、どうやら幻想郷を二分するバトルに発展しそうだ。

さて、一体何を言い争っていたんだろうか?









必勝?


ある日、チルノはレティからある物の必勝法を教えてもらった。
「ほら、こうすれば大抵の物はいけるわよ。」
「なるほど!さすがレティ!!」
そしてチルノにある考えがうかぶ。
「そうだ!いいこと思い付いた。」
そしてチルノはあるとこへ行き、思い付いたことを試して、ピチュった。
一体チルノは何をしたのだろうか?











愛憎のもつれ



彼女は愛された。
それ故、彼女は怒り狂った。
彼女は誰?何故怒り狂った?








オデッセイ


彼女は溜息を吐く。
 何故こんなことをやらねばならないのかという憤りが故に。
 そして彼女はおぼろげな同行者と共に長い旅に出た。


 彼女の憤りとは?








幻想郷ウミガメ最速


霊夢「あれさあ……どうも違いが判らないのよ」
魔理沙「だよなぁ…」

何と何の違いでしょう。








兵は詭道なり


魔理沙「どうだ?」
霊夢「どうって、ねぇ……」
魔理沙「奇抜だし、敵の意表を突けるだろう?」
霊夢「いやまあ、そう…なの?」
魔理沙「じゃあ、実際にやってみるぜ!」

何をしようとしているでしょう。