※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ウミガメのスープ 過去問集 115スレ目




死神の肝



小町「いやぁ、あれは流石にヤバイと思ったね。肝が冷えたよ」

小町が霊に向かって昔の話をしています。
さて、小町は昔何をした?
ルールはウミガメのスープです。






とりあえずお気持ちだけ


A「大変そうですね。手伝いましょうか?」
B「いや、結構だ。今回は気持ちだけ受け取っておく」

なぜBは断ったのかを解き明かしてください








あら便利


魔理沙「よくそれを使うなあ……」
霊夢「あら、とても便利よ」

【問題】
霊夢は何を使って何をしているのでしょう。







残されし消えるもの


あいつが妬ましい。私と同じく忘れ去られゆく存在のはずだったのに。
あの女がいなければ私だけが取り残されることはなかったのに。

状況を説明せよ。







我らの勝鬨


彼女は歓喜した。

『東方地霊殿』
その全容を知って。

「見よ! 奴らの勢力拡大は止まった!
  今こそ我らが結託し力を知らしめる時である!」

彼女の声明に呼応し立ち上がるもの数名。
また一つの戦いが、ここに幕を開く。


さて、彼女の目的は何か。
また彼女が歓喜した根拠は何か。