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ウミガメのスープ 過去問集 113スレ目




夕飯の3品



A「夕飯の時間ね、早速だけどあれとあれとあれを作って」
B「またですか…この分だと栄養偏りますよ?」

Aが作って欲しい料理は何でしょうか。
ちなみに3品です。









病猖獗


えーりん「……と言ったところかしら」
文「なるほど、分かりました」

翌朝の新聞

【現在、幻想郷に驚くべき病が発生していることが当新聞の調査で発覚した。
この病は冬に多く発生し、症例としては主に体の変色、稀に失明が認められる。
この病に対してえーりん氏は「(失明は)きちんと注意すれば問題ない」とし
「(この病は)手を洗えば大丈夫」としているものの「予防というわけではない(発症した場合の)
簡単な対応」とも述べ、発症そのものを抑えることは難しいようだ】


問題:この病の原因とはなんでしょう









狂乱の霧雨邸



 霊夢が友人の家を訪れたとき、そこは壮絶な有様であった。

 窓から窺い知れる限りでも書物類が四方八方に散乱し、
マジックアイテムの一種であろうか、壁を突き破って外に顔を覗かせているものもある。

 屋外まで飛び散っている本を避けながら、開いたままの玄関に近づく。
 声をかけると、友人――魔理沙が奥から姿を現した。
 ……酷く腫れぼったい目と、その下に濃いクマを作った顔で。


 事情を聞いた霊夢は、「横着をするからよ」とただただ呆れ返ったのだった。



 さて、魔理沙の家ではいったい何があったのだろうか。








強靭?無敵、最強!!



A「すげえ!私、無敵、最強!!」
B「すごいすごい!!」
C「……」
D「……」


【問題】
何がどう凄いと言っているのでしょう。
(注意1:口調は原作と一致するとは限りません)
(注意2:ご都合主義でありえねー、と思うかもしれませんが我慢してください)










チルノの勝利



霊夢「そんな、馬鹿なことがあるなんて……!」
魔理沙「奴はバカだからな……しかし、まさかチルノに負けるなんて、な……」

映姫「しかし……彼女にとっては良いことばかりではないのです」

さて、チルノに何があったのでしょうか?
そして、四季様の懸念とは一体なんでしょうか?

ルールはウミガメのスープです。
上の三人組が答えます。








春ですか?


リリー「春ですよぉー」
霊夢「違う」
リリー「春じゃないんですか?」
魔理沙「いや、春だぜ」
リリー「じゃあ、春ですよぉー」
霊夢「違う……」

どういう状況でしょう。
ルールはウミガメのスープです。


新年一発目は難易度考えずに。










恐怖の亡霊嬢



ミスティア「一体、私たちをどうする気なのっ……」
チルノ「あ、あたいは、お前なんか怖くないぞ! 徹底抗戦だ!」
幽々子「まあまあそう言わずに……。 遊んであげるわよ~、たぁぁっぷりと、ね……」
ミスチル「ひぃぃぃぃぃーっ!」
妖夢「いや、そうじゃなくて……。 幽々子様、悪乗りしないで下さい」
幽々子「あらあら、うふふ……」

なぜ、チルノとミスティアは怖がっているのでしょう。








余計な手伝い


A「ねぇ、私も手伝っていい?」
B「いいけど…」

B「ちょっと!勝手に使わないでよ!それに…」

状況を答えよ。








見落としと喪失


「え?」
その声を発した人物はあることを見落としたがために
失わなくてよかったかもしれないものを一つ失ってしまった。









意外なもの



「えっと…え?…なんでこんな所にこんなものが…」
さて、声の主が見たものとは?







妖怪たちの反応



【状況】
妖怪たちの反応。
紫:「んー、いいんじゃない?」
幽香:「正直気分が悪いわね……」
てゐ:「変と言えば変だけど、これは楽かもね」
【問題】
何についての反応でしょう?