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【ムシシス】シリーズ 21~30問目





アンケート番号R2-21

21.分身!


幻想郷のすちゃらかバンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
天性のビジュアルと野生の勘で、この世に光をもたらし続ける彼女達の前に、
強力かつ奇抜な新メンバーの獲得のチャンスが巡って来た。

リリカ「私達以外にも、一人で沢山の楽器を演奏できる奴を見つけたわ!」
リグル「えぇっ!? 本当?」
リリカ「時々、演奏してる姿が見られているらしいわ。 これはチャンスよ!」
リグル「へぇ……そんなの聞いた事なかったよ」
リリカ「無理ないわ。 演奏するときは本名を隠し、○○と名乗っているそうだから」
リグル「ふぅん……」

何と名乗っているのでしょう。
ルールはウミガメのスープです。





アンケート番号R2-22

22.人気者のたしなみ


幻想郷の流行最先端バンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
コンチェルトグロッソの三角形には秘密が有るともっぱらの噂である彼女達であるが、
最近は色々なところに気を配っているようで…………

リリカ「やっぱりさ、皆がアレを出来なきゃ駄目だと思うの」
ルナサ「駄目って事は無いでしょう」
リリカ「でもファンは、きっと出来ると思ってるよ?
     それなのに出来なきゃ、カッコ悪いし、ガッカリされちゃうじゃん!」
メルラン「じゃあ、あの人に練習を手伝ってもらいましょう」
リグル「でも、あの人で良いのかな? どこかお門違いな気がするんだけど」
メルラン「でも、他に候補が見当たらないわよ」
みすち「それに、まずは基本から行かなきゃ駄目な人が居るもんね」
チルノ「みすちーが言う所じゃないでしょー」
リリカ「お前もだよ」
チルノ「あれ?」

アレ、とは何でしょう。
ルールはウミガメのスープです。






アンケート番号R2-23

23.ねないこだれだ


幻想郷の音速超えバンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
はねる・うたう・ゆびをふる・さわぐぐらいしか使えない彼女達であるが、
もう少し先になるかと思われた、あるメンバーの勧誘を計画しているようだ。

リグル「でさぁ、あいつを勧誘するとして、何をさせるの?」
リリカ「ちょっと力を使ってもらって、○○を……」
リグル「え、使ってもらうって、私達に……?」
リリカ「もちのろんよ!」
リグル「うひぃ」


力を使ってもらって、何をするのでしょう。
ルールはウミガメのスープです。






アンケート番号R2-24

24.コーーーーーーーーーン


幻想郷の次世代バンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
狼がどうとか、狐がどうとかにかまけてちっとも音楽活動をしていなかった彼女達であるが、
ようやく、新メンバー探しをする気になったようである。

A「流石に、これから良い音は出ないでしょ……」
リリカ「ん~、何か良い方法はー……」
にとり「じゃあ、材質を変えれば良いよ!」
リリカ「あ、そっか。 何だ、簡単じゃん!」
A「え……?」

何をどう使って演奏するのでしょう。
ルールはウミガメのスープです。






アンケート番号R2-25

25.今の音もう一度



幻想郷の異次元バンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
長い長い夢から醒め、本格的なメンバー探しに乗り出した彼女達であったが、
そんな彼女達に大きな革命をもたらすべく、強力な新メンバーが現れた!


リリカ「え!? 今の音何!? もっかいもっかい!やって見せて!」
A(新メンバー)「はあ、良いけど……。 そんなに珍しい?」
みすち「そりゃもう、ね」
メルラン「だって、私達にはできないもの」
A「は、はぁ……。 まぁ」

何の音でしょう。 ルールはウミガメのスープです。





アンケート番号R2-26

26.人の手による天災


幻想郷の有象無象バンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
何かどうも最近は飽きて来たのか知らないが、メンバーが集まっていない彼女達であるが、
実は悩みも有るようで……

ミスティア「ここは新メンバーを迎え、その能力で問題解決よ!」
リグル「でも、適任者が思いつかないなぁ…」
幽香「じゃあ、 A はどうかしら」
ミスティア「あー、成程ね!」

新メンバーAの仕事は何でしょう。
ルールはウミガメのスープです。






アンケート番号R2-27

27.倹約お姫様


幻想郷の超・女の子バンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
最近、外から流れてくる楽器が若干減少している事に気がついた彼女たちであるが、
勧誘活動を止める気配は、全く見せないのであった。

リリカ「と、言うわけで、私たちのバンドに入って下さい!」
輝夜「ふぇ? いや、確かに、楽器はできるけども……」
ルナサ「いいえ。 貴女には演奏以外の所で役立ってもらいたいの」
輝夜「あら、そうなの? 他に何か役立てる事が有ったかしら……?」
メルラン「いやいや、今の私たちの悩みを解決できるのは、貴女だけなのよ!」

輝夜の仕事は何でしょう。
ルールはウミガメのスープです。






アンケート番号R2-28

28.昔懐かし?


幻想郷の伝説的バンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
若干夏負けし始めている彼女達であるが、どんな暑さも吹き飛ばしてしまう程の
勢いを持つ新メンバーを発見したようだ。

リリカ「うん。 Aのその能力は、絶対に役立つよ!」
ルナサ「稀に見る良い人材ね」
萃香「んじゃ、早速連れて来ようか?」
リグル「うん、頼むよ!」

新メンバー「A」は、どういう能力を評価され、何を担当する事になったのでしょう。
ルールはウミガメのスープです。





アンケート番号R2-29

29.ピーチ姫みたいな


幻想郷のキングオブバンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
だいだらぼっちがどうとか、空飛ぶ船がどうとかで騒ぐ輩も居たが、
終わってみれば結局いつも通りの彼女たちであった。

メルラン「うーん…」
リグル「うーん…」
ルナサ「いよいよ、問題は深刻化して来たわね……」
リリカ「ファンが増えるって大変ね~」
ミスティア「ここはやっぱり、新メンバーを迎えて解決するしか!」
リグル「誰か良いのが居るの?」
ミスティア「……そこは、こう、ぐっとがんばって?」
メルラン「だぁーっと気合入れて?」
小傘「ばばーっと登場!」

ルナサ「良いのが来たわね」
リリカ「ほほう」

新メンバー・多々良小傘を使って、どういった問題を解決するのでしょう。
ルールはウミガメのスープです。





アンケート番号R2-30

30.根拠はないけど多分鳴る


幻想郷のとにかくめちゃすごいバンド、ムシトリ少女 with 騒霊シスターズ(略してムシシス)。
約半年に渡る活動休止を終えて、一皮むけたと思われる彼女たちだが、
結局、人材発掘しかしていないのであった。



リリカ「アイツにコレを見せてやれば、きっと良い音を奏でてくれるはずよ!」
メルラン「あの人が、そんな物に見向きするかな~」
リリカ「なんだとぅ!?」
ルナサ「コラ、喧嘩しない…。 皆でやれば良いでしょ?」
リリカ「はーい」


「アイツ」(新メンバー)は、どんな音を奏でてくれる事を期待されているでしょう。
ルールはウミガメのスープです。




11~20問目