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ウミガメのスープ 過去問集 101スレ目



一部の問題は賽銭箱探しの旅幻想郷マラソン大会埋め用を参照。


足りない一人


~問題~
A「やっぱりあと一人。。」
B「足りませんねぇ。。」
C「ちょっと待って!私は違うわよ!」

さて3人は何の事を言っている?


ルールはウミガメ。制限時間は1時間半とします。




離れている理由


A「あら? 貴女、心なしか、私から離れていないかしら?」
B「いや、それはですね……」


何故でしょう。




流星に別れを


【問題】
昔も今も、流星はとても美しかった。そしてきっとこれからも。
A「――ばいばい」
そして彼女は別れを告げた。

Aは誰か?
【ルール:特殊ウミガメのスープ】
質問はY/Nで答えられるもの。というのは変わりませんが、
回答(Aは○○?と聞く行為)は三回までとします。




FF(ファイナルファンタジー)でたとえると?


「FFでたとえるなら、白魔道士は慧音かな」
なぜでしょう?




溜まった仕事


「……熱心なのは、結構なことだけど」

 眼前にそびえる仕事の山を目にして、嘆息する。
 よくもまあ、これほどまでにしたものだ。
 感心に値することではあれど、自分にとっては面倒以外の何物でもない。

「貴方と私にしか出来ないことだ。放っておくわけにもいかないだろう」

 そう言って苦笑いを浮かべるのは、この仕事の相方。

「台詞とは裏腹な思いが表情に出ていますわ。……まぁ、無視できないのは事実ですけどね」

 この混沌を放置することはできない。それは自分自身が一番良く分かっている。
 もう一度大きなため息をつくと、彼女は仕事に向き合うことにした。


さて、“彼女”の「仕事」とは何か?





一番だと思っていた事


「彼女」は自分がこの世で一番だと、そう思っていた。
だがその自信はある人物の指摘により音を立てて崩れていった。

問題;「彼女」の何が一番だったのか。




NEETじゃないよ!


魔理沙「それにしてもお前は無職の引き篭もりだよな~」
輝夜「あら失礼ね。私はちゃんと働いてるよ?」

一体、輝夜は何をしているでしょう?