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ウミガメのスープ 過去問集 95スレ目


一部の問題は賽銭箱探しの旅幻想郷マラソン大会を参照。



最強とは


【状況】
魔理沙「あの2人がタッグを組んだら最強になりそうだな。」
霊夢「どの2人?」
─少女説明中─
霊夢「思った通り、ロクな話じゃないわね…聞いて損した。」
魔理沙「でも、"コレ"は面白いだろ。」
霊夢「ま、それは認めるわ。」

【問題】
答えるべきものは2つある。どちらを答えてもOK。"コレ"or"2人は誰か"か。
20の扉、といきたかったが、人数的に厳しそうなので、ウミガメで。

【やっぱり…】
今回もちょい知識がいる。いつもすみません。
今度は有名なものだと思います。ゲームも売れてるし……おっと、言い過ぎたか。








禁忌



彼女は只者ではない。私はそう思った。
その後、私は禁忌に触れてしまったらしいと感じた。

状況を説明せよ。









今度も戦争だ!


※過去問92スレ目465~528の続きです

幽香が戦争ごっこに興味を持って、次は幽香チームとレミリアチームでやろうと言い出しました
今度のルールはお互い1対1で行う団体戦!
さてこの仕合の結果を当ててください
"ルールはウミガメのスープ"








疲労困憊


A「あ、あんたらねえ…」
B「勘弁してよー…」
C「こっちも疲れるんだけど…」

さて、ABCは誰に何を抗議しているのだろうか。








必要のある人



A「頼む!私にはお前が必要なんだ!」
B「え、ええぇぇ!?」

問題;AがBを必要としている理由は何か。








一進一退


一歩進んだと人々は歓喜するも、傍観していた少女に、その喜びは理解できなかった。

どんな状況なのかお答えください。








混沌を望む者


広がるは、混沌。
 一方が罵倒すれば、他方も呼応しやり返す。
 醜く歪んだ闘争は収まるところを知らず、ただただ不毛に繰り返される。

 そんな様子を満足げに見つめる双眸があった。
 全ては思惑通り。
 快哉を叫びたくなる衝動を抑えつつ、その人物は再び作業に入るのだった。


 「混沌」とは何を指すのか、また、この人物の思惑とは何か。








女性用?


霖之助「さわり心地はどうだい?」
魔理沙「ふむ、先っぽは変な形で、全体的に硬い、な。 香霖、これ使うのか?」
霖之助「そう見えるかい?」
魔理沙「いや、その、別に私はお前の全てを知ってるわけじゃないし・・・
     もしかしたら必要かなーって、な」
霖之助「いや、僕には必要無いよ。 君が持っていけば良い」
魔理沙「えっ!? いや、べつに私だって要らないぞ!?」
霖之助「む。 女性にこそ、こういうのが必要だと思ったのだが・・・
     気を悪くしたなら済まないな。」


二人は、ある道具について話しています。 それは何でしょう。








初体験?


霖之助「何だか、こうしてると落ち着かないな。 変な感じだ」
魔理沙「あぁっ、動くなよ。 初めてで慣れてないんだから、あんまり動かれると…」
霖之助「っと、済まない。 …だが魔理沙、こういうのはもっと相応しい人物が現れた時にやってあげたほうが良い。
     …僕なんかでは、その役目は務まらない」
魔理沙「だから、その時が来るまでに練習しておくんだよ」
霖之助「だが、変に慣れているのも不自然に思われないか?」
魔理沙「初々しい姿ってのは、私は嫌いなんだ。
     …それに、そのせいで相手に迷惑かけたりするかもしれないし…」
霖之助「君が心から、自分を想ってしてくれた事を迷惑に思う奴なんか、君には相応しくないと思うが」
魔理沙「あ……」

さて、二人は何をしているでしょう。
ルールはウミガメのスープです。

注意*

幻想郷じゃあ有りえないシチュですが、まあ気にしないで行きましょう






御本と内容の境界


藍「最近紫様の様子がおかしい。
  何か御本と思われるものを読んでいるのだがしばしば目が緩んでいる。
  呼びかけても半ばうわの空。
  見せてくださいと頼んだがどうも見せてくれない。
  気になってどうしようもないので、
  意を決し、夜中に寝室に忍び込んで覗いてみた。」
  『こ、これは・・・なるほど。』
  藍が黙り込むほどの紫の本。
  そこにはなにがかいてあったのか?

形式はウミガメでいいのかな。
ではさっそく。(文章大丈夫だといいけど。)