※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

亀夫君問題 過去問集 2スレ目




チルノはいずこ?


【問題】
証言者:大妖精
「ああっ、ちょうどいいところに!」
「あ、あの、あの、チルノちゃんがどこに行ったか知りませんかっ!?」
「……え。……はぁ……そうですか…………。」
「え、あーと、その。朝起きたら、チルノちゃんがどこにも居なかったんです。」
「それで、湖のみんなに聞いても、誰も知らないって言うし……。」
「もう、私、心配で心配で……。いつも無茶ばっかりするし。。」
「え、手伝ってくれるんですか……?」
「あ、あ、ありがとうございますっ!! 私、この湖のことしか知らないから……。」
「はいっ! よろしくお願いしますねっ!」

【チルノはいずこ?:ルール】
 基本ルールは亀夫君問題です。一問一答形式で進みます。
大妖精はチルノに関する知識しか持ってません。
彼女に「どこそこの誰々に云々」と伝えれば、その場所へ赴いて
誰々に云々してくれます。(あまり無理なことは出来ませんが)
上手く誘導してチルノがどこで何やってるかを見つけてください。




紫の悲しみの理由は?



【問題】
(証言者:幽々子)
最近紫に元気がないみたいなの、いつもあんななのにねぇ。
で、心配だから「どうしたの?」って聞いたら
なんも教えてくれなかったのよ。酷いわよねぇ。
せっかくだし、自分で調べることにしたわ。
どうせあの人のことだからちょっとぐらいは教えてくれるだろうし。
というわけで、ちょっと、いや大分手伝ってくれないかしら?

[ルール:紫の悲しみの理由は?]
基本的には亀夫君問題になります。
幽々子に何回でもYes/No以外でも質問できます。
ちなみに、理由は紫しか知らないため、紫にも聞けることにします。
しかし、どこまで答えてくれるかは・・・?




鈴仙のお使い


【問題】
「痛たた…」
頭が痛い。目を覚まして気づいた。何故私はこんな所にいるのだろう?
必死に思い出してみる。
「あ、師匠のお使いだ。」
そうだ、私は師匠からのお使いに来ているのだった。
「あれ?でも何を頼まれていたのだっけ?」
何度考えても思い出せない。不味い、記憶喪失というやつだろうか?
このままでは師匠に怒られてしまう…何か手は無いだろうか?!
「すみません!!そこのあなた。私に協力して貰えませんか?」
とりあえず近くの人に助けて貰う事にした。

(ルール)
記憶を無くしたうどんげに協力して、お使いを達成させてあげて下さい
基本的にうどんげへの指示は記憶を思い出す以外なら何でもOKです
しかし、無くした記憶に対するピンポイントな質問なら思い出すことが出来ることもあります
なお、記憶を無くした理由は答えとは一切関係ありません(ご都合主義ってことで)