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アンケート番号T8

ぶらり幻想郷の旅





アンケート番号T8-1

ぶらり幻想郷の旅

【ルール説明】
「あなた」はみょんな事から幻想郷に迷い込んでしまった一般人です。
「あなた」は唐突に聞こえるようになった天の声の指示に従い
幻想郷からの脱出、あるいは幻想郷への定住を目指します。
参加者の皆さんは、その天の声の主となって「あなた」を導いて下さい。
基本的には亀夫君問題と同じ要領ですが、各キャラ毎に好感度が設定されており、
好感度によっては指示や質問が出来ない事がある。
エンディング(ゲーム終了)の条件は三つ
①幻想郷から脱出する。
②幻想郷で生活する手段を手に入れ、定住を決める。
③時間切れによる中断END。
状況によっては「あなた」が死亡したり、詰んだりする事もありますが、
その場合はある程度巻き戻して再開するのでゲームオーバーはありません。
後、脱出、定住のルートは複数あるので、一つのルートが詰んでもそのまま続きます。


【プロローグ】
「そろそろ――」
「では―――ので―――します」
「う―――タ――」
うるさいなぁ……
―――目が覚めると、見たことの無い景色が広がっていた
多少記憶が混乱しているのかも知れないが、自分の常識を信じるなら
自分の生涯の中で恐らく見るの事の無い景色であろう事は間違いない。
第一、自分が気絶する前の状況から今の景色に繋がるとは思えない……気絶した?
そう、私は気絶したんだった。それで、どうして気絶したんだっけ?

①いじめを苦に自殺しようとしたら失敗した。

②博麗神社に肝試しに言ったら化け物が出てきた。

③伝説の「黄昏酒場」で飲んでいたら潰れてしまった。






関連問題





アンケート番号T8-2

埋め支援



A「やはり、あなたも例に漏れないですねぇ。」
麻耶「あら、多分それは違いますよ?」
A「そうなんですか? まぁ、何か違うとは思いましたが。」

「何か違う」と言いましたが、本当は何だったのでしょう。

ルールは20の扉です。




アンケート番号T8-3

埋め用実験問題「死にたがりの紅魔館進入」




「それでは、私は見回りに出ます、――さん。」
そう言って、美鈴さんは行ってしまった。
私の腹は決まっている、中世から引っ張ってきたような魔法の屋敷、
現代の社会に適応できなかった私が住む世界がここにならあるのかも知れない。
もし、そうでは無く、ここで死んでしまったとしても、自殺では無くなるから、
小町さんも向こう岸まで送ってくれるだろう。
そう思い、私は前に向かった。
【TIPS】
紅魔館入り口です。
中に入りますか?
Y/N

所持品
  • 防犯ブザー
  • 携帯電話






アンケート番号T8-4

埋め支援2


【問題】
如月と弥生が去った、しかし卯月は来なかった。何故か?
ルール:ウミガメのスープ