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ウミガメのスープ 過去問集 54スレ目



妖怪戦争勃発!!か?


新聞記者の射命丸です。
最近、紅魔館のある湖の妖怪たちと妖怪の山の間で不穏な空気が流れているんですよ
この前も双方のリーダーが衝突回避に動いてましたし
さて、一体何があったのでしょう?

ルール:ウミガメのスープ



祭りの日


A「そう。今日は私を崇める日ね。」
霊夢「違うわよ。だからあっち行って。」
A「だって、皆が私に敬称を付けるのよ?」

さて、今日は何月何日でしょう?

ルールはウミガメのスープです。



顔を保護するもの



霖之助「こうやって、顔を保護するらしい。」
魔理沙「へぇ。 で、効果は?」
霖之助「やっぱり僕では意味が無かったね。」

二人は、ある道具について話しています。
その道具とは、何でしょう。

ルールはウミガメのスープです。


……が止まらない


咲夜「あぁっ、お嬢様、勝手に一人で! おやめ下さい!」
レミリア「あぁ、止まらないわぁ・・・。(クチャクチャ)」
咲夜「手を止めて話を聞いてください! はしたないです!」

くしゃみと鼻水に続き、レミリアはまた何かが止まらないようです。
さて、何が止まらないのでしょう?

ルールはウミガメのスープです。



マジックブック


               r,ヘ──-,ヘ_
               rγー=ー=ノ)yン
                `i Lノノハノ」_〉
                |l |i| ゚ - ゚ノi|
       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ゝつ⌒l⌒⊂) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\  
     /           ⌒'⌒                 \ 

何よ、また来たの?

……まぁいいわ。
今私が読んでいる本、外の世界から来た魔道書らしき本なんだけど……。
この本がどんな本なのか、あなたには分かるかしら?


ということで、今パチュが読んでいる本を当ててください。
【ルール・ウミガメのスープ】
パチュさんが答えます。

ちょこっとマニアックかもしれませんが、ウミガメスレ住人なら多分大丈夫だと信じてみます。



割と強いもの?


妖夢
「……欲しいですねえ。今よりもっと軽くて強くなれるかも…
幽々子
「いやいや妖夢、それはきっとゲームとかの中だけの話よ
妖夢
「そうですか…紅魔館の咲夜とか、実際に使ってるけどなあ…
幽々子
「私は食べたいの
妖夢
「えっ、…また無茶なことを。

妖夢の欲しいもの、幽々子の食べたいものとは何でしょう?
ルールはウミガメのスープです。

たしかにフルカオス

54スレ目356~418
ウミガメのスープです。

【状況】
目の前の惨状を目にして霊夢はぼやいた。
「カオスだわ……」
その横では紫が無邪気に状況を楽しんでいた。

【問題】
いったい何が起こっているのか?


辞任宣言



映姫「突然ですが、この度の件につきまして私の閻魔辞任という形を取らせていただきます。
   漢字一文字で表すなら……『責任』、ですかね。
   幻想郷の皆様に多大なるご迷惑をおかけしますことを心よりお詫び申し上げいたします」

我らが閻魔様、映姫が突然の辞任表明をした。
一体、何があったのか?
[ルール:ウミガメのスープ]


四季様の恥ずかしい過去


文「うふふふふ……楽園の閻魔、四季映姫・ヤマザナドゥ様の恥ずかしい過去をゲットしました!」

広いはずなのに置かれているモノの多さで狭く感じる自室で、射命丸文の叫びがこだまする。
その机にはある写真が置かれていた。

さて、彼女が手に入れた四季様の恥ずかしい過去とは一体なんでしょうか?
【ルール・ウミガメのスープ】
射命丸さんが答えます。


さて。
のんきに高笑いしている文ですが……おっと、これは内緒。
時間が来たら教えましょう。


永遠亭の真実


【状況】
ちょっとした作業中の二人。そこで明らかになる驚くべき事実。
A:「えっ?!なんでですか?」
B:「泣く子と地頭には勝てん、という奴・・・、とは違うか」
【問題】
驚くべき事実とは?
【ルール:ウミガメのスープ】
【注意】
口調は変えてるかもしれないし変えてないかもしれないし、って慧音が言ってたウサ(民
明書房)


ウミガメのスープのようなもの

54スレ目655~750
この問題は非常に間口が狭く、ウミガメのスープとは言えないかもしれません。ウミガメ
のスープのようなもの、でしょうか?
それでも、ある意味このスレにふさわしい問題かもしれません。
それでもよろしければ参加して下さい。

【状況】
A:「作ってみたけれど・・・、どう?」
B:「いいわ。それに、フフッ、やっぱり面白い」
A:「ねえ、どういう意味よ」
B:「そうねえ・・・、見てる人たちには分かるかしら?」

【問題】
Aは何を作ったのでしょう?
【ルール:ウミガメのスープ?】
BがYES・NOで答えるという体でいきます。雰囲気づくりというか。


憂鬱?


とある所にて。
A「ああ、憂鬱だわ」
B「私もですよ」
C「えーなんで?」

Cだけが喜んでいます。何故でしょう?
ルールはウミガメのスープです。


四季様の机


小町「よぉ、また来たのかあんた。あんたも物好きだねぇ。おっと、自殺はするなよ?」
小町「ところであんた、四季様の机をみたことはあるかい? それはそれは立派なもんでね。幻想郷でもあれほどいい机はなかなかないんじゃないかって思うくらいさ。普通の人間は死んでから出ないと見られないのが残念なくらい……」


バキィッッッッッ


「ずいぶん派手な音がしたねぇ……四季さまの仕事場の方向か。ちょっくら見てくるか。」

のんびり仕事場に行った小町だが、帰りの表情はとてもそんな余裕があるように見えなかった。

「さっき話してた机だが……壊れちったよ!! こりゃあ一大事だ……。」


さて、四季さまの机は何故壊れてしまったのでしょうか?


ルールはウミガメのスープです。
今回もまた何か時間制限的なものを仕掛けようと思ったけど時間ないのでナシで。



風呂ではありません


A「あーだめぇー」
B「私も耐えられないー」
C「私にはちょうどいいわ」

Dの独り言「なかなか難しいわね…。」

DはABCに何をしていたのでしょうか?
ルールはウミガメのスープです。



逆なオマケ


A「いらっしゃい。ああ、君か。注文の品は入荷しているよ」
B「どうも」
A「それと、これはオマケだ」
B「これ・・・普通、逆じゃないの?」
A「逆?」
B「いや、いい。なんでもない。ありがとう」
A「ちゃんと人数分ある。どれが誰のかは見ればわかるだろう」

【問題】
AがBに渡した「オマケ」とは何か。品名で答えてください

ルール:ウミガメのスープ