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ウミガメのスープ 過去問集 46スレ目


タイトル


【状況】
幻想郷では雪が降り始めてきたころ、早苗は萃香を尋ねた。
早苗:「お願いついてきて(がしっ)」
萃香:「え? え? ええっ?」
ずりずりと引きずられていく萃香。

【問題】
なぜ早苗は萃香を連れて行ったのか答えよ。







口ほどに物を言う?


【問題】  
永遠亭の戸締り係、月の兎のウドンゲさんが悲しんでいます。
さて、何故でしょう?







タイトル


【状況】
 魔理沙は魔法の森を歩いていた。すると木々の影から声がする。
「うーん、うーーん」
 魔理沙は不思議に思い、近づいてみた。するとそれは彼女の良く知る人物であった。
「うーん、うーーん」
「何やってるんだ、魅魔様?」
「うわっ!」
 魅魔は見つめていた物を後ろに隠す。
「あ、ああ、魔理沙。いや、何でもないんだよ」
「怪しいぜ。後ろに何を隠したんです?」
「いやいや、何でも無いって」
「ふーん、そうか・・・、って油断させといて、とりゃっ!!」
「ああっ!」
 魔理沙は不意を打って隠したものを奪い取った。
「ん、手帳?」
 たまたま開いたページには、なぜか「魅魔」と書かれていた。

【問題】
魅魔は何のために何をしていたのでしょう?







タイトル


【状況】
 永遠亭に危篤の患者が運ばれてきた。名前は八雲紫。衰弱しながらも頑なに診療をこば
む彼女を式が無理矢理運んできたのだ。
 診察した永琳は紫に告げる。
「重体ね。放っておけば死ぬわ。式に感謝しなさい」
「・・・・・」
 憮然とする紫。うろたえる藍。そこに後ろから声がかかる。
「お邪魔しますよ」
 入ってきたのは四季映姫。
「・・・、お久しぶりですね閻魔様。今日はどうなさったんです?」
「丁度近くを通りかかったもので、折角だから貴女が死んでも逃げないように見張りに
来たんですよ」
「それはそれは手まわしのよろしいことで・・・」
 藍は医師に問う。
「それで永琳先生。紫様のご病気はいったい」
 永琳はため息をつく。
「原因は分かったわ。これはさすがに同情すべきかしら?」
 続けて四季映姫は少し悲しげに呟いた。
「さすがに同情の念を禁じえない」

【問題】
紫はなぜ病気になったのでしょう。







タイトル


【状況】
私は彼女の姿に心打たれた。
その時誓った。いつかこのことを知らしめようと。
そして今、機会が得、実行に移した。
はたして私の思いは通じただろうか。

【問題】
「私」は何に心を打たれ、今何をしようとしているのでしょう。







タイトル


【状況】
 ある日紫が歩いていると、一人の商人が困っているのを見つけた。

商人「うーん、これじゃあ商売あがったりだ」
紫「どうしたの?何かお手伝いできることはあるかしら」

 親切に相談に乗ってあげる紫。最終的に紫が妖怪であることで脅えて逃げていったのだ
が。
紫「さて、どうしたものかしら・・・」

【問題】
なぜ商売あがったりになったのでしょう?







タイトル


【状況】
メリーは昨晩のことで欲求不満です。

【問題】
なにがあった?







タイトル


【状況】
 ある日紫が歩いていると、一人の商人が困っているのを見つけた。

商人「うーん、これじゃあ商売あがったりだ」
紫「どうしたの?何かお手伝いできることはあるかしら」

 親切に相談に乗ってあげる紫。最終的に紫が妖怪であることで脅えて逃げていったのだ
が。
紫「さて、どうしたものかしら・・・」

【問題】
なぜ商売あがったりになったのでしょう?







タイトル


【状況】
ゆかりんは海にいた。座椅子と太陽光避けのビーチパラソル(特製)を用意してだ。
遠くに見える海はきれいな青だった。これは太陽光が空気中のちりなどで散乱したため青く見えるのである。
しかも、さすがゆかりん。海にいても複数から追いかれられている。
「せっかくバカンスなのに無粋ね」

【問題】
ゆかりんはなんで追いかけられている?







タイトル


【状況】
元旦、集まる参拝客の山。
霊夢は早苗を神とあがめた。

【問題】
なんでこんなに参拝客が集まった?







タイトル


【状況】
輝夜が外出(絶版ゲーム山ほど抱えて)していると、アリスのところの蓬莱人形と出会った。
蓬莱:「ほらーい」
輝夜:「え? アリスにかまってもらえないって?」
蓬莱:「ほらーい」
輝夜:「しょうがないわね。うちにきなさいな」

【問題】
アリスに何があった?







タイトル


【状況】
霊夢が歩いていると、ABCDEの五人が集まっていた。
聞けば、五人でかけっこをしていたらしい。
霊夢は結果をそれぞれに聞いた。同着はなかったという。

以下証言

A「最速の私が、他の四人に負けるわけないでしょう
  慧音さんに至っては歩いてましたよ」

B「天狗の文は速すぎ・・。私は橙に負けて三位だったわ
  慧音は歩いてたから、きっとビリね」

C「上海がもたついたから四位になっちゃったわ。
  私より一つ先にゴールしたのはリグルよ。後ろには慧音だけ」

D「文っていう天狗の次にゴールしたよ。後ろに三人いたなぁ・・・。
  一番近い後ろにはリグル。もう少しで追いつかれそうだった。
  一番遠い後ろだったのは慧音かな。歩いてたみたい」

E「いや・・・普通に歩いていたら急にゴールと言われてな。
  なんだかわからないけど、五位らしい。
  結果? 一位から文、橙、リグル、アリス、私の順だ」

以上証言

この証言を聞き、霊夢は言った。

霊「成る程・・。この中に一人、嘘つきがいるわ」

A「嘘つきですか・・。私は新聞記者。嘘なんかつきません」

B「あー・・いるねぇ。嘘つきそうなのも」

C「嘘つき? 人形は嘘つかないわ。・・・私でもないわよ!」

D「へー、嘘はよくないって藍様言ってたよ!」

E「ふむ・・・確かに明らかに嘘をついてる者がいるな・・・」

【問題】
嘘をついている者の名前を答えよ。(名前のみでOK)







タイトル


【状況】
小悪魔vs魔理沙。
小悪魔の新スペルカードで、魔理沙は一撃でやられてしまいました。
魔理沙:「反則だ……ぜ(ぐふっ)」

【問題】
どんなスペカ?








タイトル


【状況】
こたつでテレビを見ていたてるよ、えーりん、うどんげ。
姫が突然うどんげを押し倒してイチャイチャ(注)しはじめました。
うどんげ:「ひ、姫ぇっ」

(注)察しろ(命令形)

【問題】
なぜてるよはうどんげを押し倒してイチャイチャしはじめたのか答えよ。
あ、パチェさん来ない程度にね。







タイトル


【状況】
新年の準備をしている霊夢を、Suicaが笑いました。

【問題】
何がおかしくてSuicaは笑った?







タイトル


【状況】

咲夜:「お嬢様。今日はやめたほうが……」
レミリア:「お黙り。このくらい平気よ」
咲夜:「しかし……」

咲夜の静止を振り切って外出したレミリア。
しかし、結局えーりんにつれられて大やけどして帰ってきた。

【問題】
なんでこんなことに?







タイトル


【問題】
幻想郷にまた異変が起こった。
異変を目にした人々は皆喜んだが、しばらくするとげんなりし始め、その危険性に気付いた。
そして一年後、さらなる異変が幻想郷を襲う。

幻想郷に起こった二つの異変の正体を突き止めてください。