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ウミガメのスープ 過去問集 42スレ目




魔理沙のイメチェン


【状況】
魔理沙「…というわけだしイメチェンしてみたんだがどうだ?」
アリス「似合わないからやめなさい。まだ今までの黒白のほうがまともよ」
魔理沙「しかしだな。物事を形から入るのだって大切だと思うぞ」

【問題】
  • 魔理沙はなぜイメチェンをしたのでしょう
  • どんなイメチェンでしょう

【ルール:ウミガメのスープ】










私にしか出来ないこと


【状況】
彼女が私に頼み事をしてくるとはなんとも珍しい
しかしよくよく考えてみると、これは私にしかできないのかもしれない

【問題】
彼女の依頼内容を答えよ

【ルール:ウミガメのスープ】
出題者は、回答者からされた質問に受け答えしていきます。
ただし、出題者は「Yes」or「No」でしか答えられません。
(惜しい、全然違う等、補足を入れることもあります)
出題者の返答を元に、依頼された内容を推理してください

※作者は求聞史記、三月精、香霖堂、文花帖を持っていません
その点を踏まえた上で質問を行ってください










文のニュービジネス


 彼女の周りには、数え切れない程の人形が舞っていた。自分の動きを追っている物もあれば、円弧を描きながら飛んでいる物もある。
 標的は、糸でもカラクリでも無く、魔法を使って人形を操る───「七色の魔法使い」なんて呼ばれていたっけ───アリス・マーガトロイド。
 紅色の弾は、既に視界を埋め尽くしていた。こうなってしまうと上も下もわからない。唯一の足がかりは、僅かに感じる重力だけ。
 射命丸文は、滑空の姿勢で第二波を躱した。

「もう少し手加減した方が良かった?」
「ご心配なく!」

 左手でレンズを支え、気休め程度のズームを最長に設定する。光の濁流に目を細めつつ、慣れた手つきで第二の目の開きを抑え、指をシャッターボタンに据える。

(チャンスは一瞬)

 アリスの手から、新たな人形が放たれる。弾幕人形は使い捨てのようだ。先ほど飛び回っていた人形は、糸が切れたようにコントロールを失い、自然落下を始めていた。

(適正距離は…十米)

 見切れない弾幕ではない。ただし、非常にシビアである。適正距離まで近づくのは至難の業だろう。
 もちろん、撮影に失敗すれば帰りの切符はない。

(高速で抜ける?)

 紅色の弾幕が、文に襲い掛かる。

(低速で躱す?)

 辺りは再び色に包み込まれた。

(道は何処にある?)


問題:
射命丸文が始めた新しいビジネスとは?










彼女たちを狙い撃ち


【状況】
彼女たちは激怒した。
「これは私を陥れんとする謀略だ。私を狙い撃ちにした」と。

【問題】
なぜ彼女たちは激怒したのでしょう
【ルール:ウミガメのスープ】










パンドラの箱


【問題】 パンドラの箱
文はその中を見て、驚く反面納得した。

一体、どこの何を見たのか?

[ルール:ウミガメのスープ]










こんな時に起こさないで


【状況】
全く、こんな時に起こすなんて非常識な。
馬鹿に変なことを聞かせないでほしい。とっとと寝よう。

【問題】
  • 上の状況の話者は誰でしょう
  • 「馬鹿」は何を聞いたのでしょう

【ルール:ウミガメのスープ】










圧倒的兵力による略奪


【状況】
突如の圧倒的兵力による襲撃・統率のとれた迅速な侵攻・瞬く間の制圧。ここは既に掠奪者の支配下にあった。しかし掠奪者の望みが果たされてはいない。
「もっとだ!もっと要るわ!もっと出しなさい!」
「もうやめて!これ以上は幻想郷が滅びかねない!」
【問題】
  • 掠奪者は誰でしょう
  • 掠奪者の目的は何でしょう。
【ルール:ウミガメのスープ】
キャラが壊れているのはお許しください。










チルノ、藍さまを怒らす


【状況】
藍:「このバカちるのーっ!!!」
チルノ:「な、何で怒るのさ(汗)」

【問題】
チルノがなにをやって藍さまを怒らせたのか答えよ。

ウミガメのスープです。










指で中をぐちょぐc(そこまでよ!)


ウミガメのスープです。

【注意事項】
パチェさんには内緒だよ。

【状況】
ちょっとだけ抵抗感を感じながら、魔理沙は中に指を突っ込んだ。
すごいぐちょぐちょで、指がびしょびしょになっている。いくらでも汁が湧き出してくるみたいだ。袖まで垂れてくる。
魔理沙は指ざわりを楽しみながら二本の指で肉を掻き分ける。こんなことをしようと考えることなんて、めったにあるものじゃない。
ちょっと楽しい。なんかいけない気分になってくる。
魔理沙:「すごいな。いくら掻き出してもきりがないぜ」
萃香:「やめてよ。そんなふうに言ったら恥ずかしいじゃない」
萃香はそのロリな顔を赤く染めています。
アリス:「指じゃだめよ。これでも使いましょう」
アリスはにっこり笑った。彼女の後ろに小悪魔の尻尾が見えたのは萃香の気のせいか。
アリスは金属でできたものをスキマに突っ込んで、ぐりぐりと抉ったあと、赤い肉を掻き出します。
アリス:「壁までごりごりしないとね」
萃香:「やめてってば」
萃香の懇願もアリスは聞きません。
汁が枯れるまで、アリスと魔理沙は金属のもので中を蹂躙しました。

【問題】
パチェさんが来る前に真相を明らかにしてください。










すきまにすいかを…


ウミガメのスープです。

【状況】
すきまにすいかをつっこんだらこわれた。
どうしよう。

【問題】
なにをやったかこたえよ。










外から流れ着いたもの


【状況】
外界から流れ着いたそれは偶然彼女の手に渡った。
『どうして…、私のものに見えるんだろう。涙が止まらない』

【問題】
  • 「それ」はなんでしょう。

【ルール:ウミガメのスープ】
【注意】幻想郷に流れ着いたものですが、幻想になったものとは限りません。










阿求の実験


【状況】
阿求は一つの疑問を抱いた。
「私が疑問に思うくらいだから、後世の人間も疑問に思うでしょう。なら私が実験して本に
書いておこう。そのためなら多少の犠牲には目を瞑りましょ。さて、どっちが強いかしら?」

【問題】
阿求の実験しようとしていることを答えなさい。
【ルール:ウミガメのスープ】