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ウミガメのスープ 過去問集 40スレ目


小さな幸せ


【状況】
彼女の行った少しの労力で、人々は小さな幸せを得た。

【問題】
彼女は誰でしょう、また少しの労力の内容についてもお答えください







レミリアの罰ゲーム


【状況】
紅魔館にて。罰ゲームつきゲーム大会で、レミリアお嬢様が最下位になった。
霊夢:「さて、罰ゲームといきましょうか」
紫がスキマから出したのは、上から見て畳一畳分もある入れ物である。
お嬢様がちょうどすっぽり入るサイズだ。ふたにあたる部分がない。
橙が、白い布をかぶせた手押しの台車をもってきた。
ゆゆさま:「楽しみね」
妖夢:「……邪魔しちゃだめですよ」
レミリアのか細い声が客間に響く。
レミリア:「……嵌めたわね」
準備がよすぎる。これはレミリアを陥れるためか。ゲームそのものにも仕掛けがあったに違いない。
輝夜:「これも作戦のうちですわ」
妹紅:「そうだぜ。自分だってイカサマ使って散々コスプレ三昧させたじゃないか」
でっかい入れ物の前で、にとりがふちを指でなでながら言った。
にとり:「よし、準備OK、問題ないね」
にとりは汚れないように特別な衣装を着ていた。
魔理沙:「お前がいてくれて助かったぜ。にとり」
そのころレミリアは半泣きだった。何が起こるのかさっぱりわからなくて。
レミリア:「……さくや……」
咲夜:「申し訳ありません。ちゃんと罰ゲームから逃げないお嬢様、嫌いじゃないですよ」
咲夜はそういうと、台車の上の白い布を瀟洒に取り去った。

【問題】
罰ゲームの内容を具体的に答えよ。








できちゃった?!


【問題】

「珍しいわね、貴方がこの私に相談なんて」
「すみません、でも他の人には聞けないので……」
「で、どういう相談なのかしら?」
「実は、その、ですね……」
「ふむふむ」
「できちゃったみたいなんです」
「……は?」

状況をパッチュさんが来ない程度に説明しなさい

【ルール ウミガメのスープ】
出題者は、回答者からされた質問に受け答えしていきます。
ただし、出題者は「Yes」or「No」でしか答えられません。
(惜しい、全然違う等、補足を入れることもあります)









珍客


【問題】

A「ぐすん。」
B「あら、珍しいじゃない。どうしたの?」
A「実は・・・」

【ルール:ウミガメのスープ】
出題者は、回答者からされた質問に受け答えしていきます。
ただし、出題者は「Yes」or「No」でしか答えられません。
(惜しい、全然違う等、補足を入れることもあります)
出題者の返答を元に、Aに起こったトラブルとは何か、推理してください







その間に何が?


【問題】

1.そんなこと言われてもwwww
2.はいはいワロスワロスw
3.すみません勘弁してください

1と2と3の間で何が起こったか、状況を説明せよ
なお口調が若干ヒントになりうるので、セリフはわざと草生やしてます

【ウミガメのスープ】









似ている


東方以外のネタが絡むので注意。

【状況】
レミリアはパチュリーが集めた何冊かの外界の本を読んでいた。
一通り目を通すと彼女は呟いた。
「似てるわね」

【問題】
レミリアは何がどう似ていると言っているのでしょう。
レミリアが似ていると思った点は二点あります。一つ目は単純ですが、二つ目はウミガメ
的設定です。
【ルール:ウミガメのスープ】