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20の扉 過去問集 32スレ目


亡霊の姫の(ry


【状況】
ついうっかり、幽々子さまの大切な壷を割ってしまった。
たしか幕べぇとかいうひとの変な壷である。
あわてて拾い集めようとして。痛いっ。指を切ってしまった。赤い線から血があふれ出す。
幽々子:「あーあ、妖夢。気をつけなさい」
妖夢:「……申し訳ありません」
幽々子:「いいのよ妖夢。こんな壷よりもあなたのほうが大切なんだから」
幽々子さまは私の指をくわえるとちゅーちゅーと赤ちゃんみたいに吸ってくださった。
幽々子:「大丈夫?」
私は大きく返事をした。
幽々子:「そう? ところで、今日は誕生日ね。あなたのためにひとつプレゼントがあるんだけど、当ててみてくれる?」
幽々子さまは6ボスみたいに微笑んだ。

【問題】
幽々子さまが妖夢にあげたプレゼントとは何か。





おウサさまのお守り


【状況】
最近体がだるい。
ふらふら廊下を歩いていたら、てゐがこっちにやってきた。
てゐ:「おやびん大丈夫?」
うどんげ:「うん……なんとか」
てゐ:「そんなおやびんのためにお守りをあげるウサ」
うどんげ:「……クイズやる気力ないよ」
てゐ:「大丈夫ウサ。画面の向こうのお兄さんたちが必死だな。答えるウサ」
うどんげ:「……そう」
てゐ:「でも失敗したら罰ゲームはおやびんが受けるウサ」

【問題】
てゐの渡したお守りとは具体的には何か?
なお、てゐは20の質問中「一度だけ」嘘をつきます。

※途中追加ルール
【えーりん】
3回使用可能。20の質問にカウントしない。
指定範囲の中で嘘をついているかどうか聞ける。(ここでは嘘はつかない)






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