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名前 羽山 ほのか(ハヤマ -)
/ハーミット
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性別
年齢 24
身長/体重 156cm/43kg
容姿 暗い青の髪に空色の目。癖のない真っ直ぐなロングヘア。室内にひきこもりがちなせいで肌は白い。
服装はオフィスカジュアル系。たまにスーツ。
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仮面 『ハーミット』翡翠のような材質の目を閉じた鳥のヴェール。
能力 『否定』 。他者の侵入を拒絶することができる。
道具 本→図書館。
鍵になる本をもとに異空間の図書館に入館できる。
図書館の中には有史以来のありとあらゆる本や記録媒体が所蔵されているので調べ物にはうってつけ。
また出口を任意の場所に開くことも可能だが、その出口を開くための鍵は図書館内のどこかに収められている本である。
ほのかも全ての出口の鍵を把握しているわけではないらしい。
他者に仮入館証を与えられるが、他者を通す時は必ずほのかが付き添わなければならない上に一度に通せる人数にも限界がある。
仮入館証発行時にとんでもなく体力と精神力を消費するので2~3人位を往復させるだけで精いっぱい。
異空間図書館を通る事で現実の距離を無視することができるが、図書館内を移動する時間はかかる。
戦闘スタイル 不参加又は逃亡
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所属
立場 リーダーの補佐役。スケジュール調整や事務作業まで組織運営の一端を担う。戦闘へは参加しないがけが人の回収と手当を請け負っている。
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性格 冷静沈着。表情が変わりづらい上に口下手で無口なので『怖い人』と勘違いされがちだが、本来は心の底から平和を願う優しい女性。
好きなもの 本、甘い物、可愛い物、きれいな場所
嫌いなもの 戦争、暴力、騒音
備考 集中力と記憶力は類稀なるもので、文字通り周りが見えなくなるくらいにのめりこむし、一度読んだものは一字一句思いだすことができる。
魔術師の弟子として修業中であったが仮面を手に入れてしまったために破門にされた。それ以降は異空間図書館の資料を片手に独学で魔術を研究している。
何故、仮面を授かったのかまったくわからない上に仮面を手に入れた時に『思い出』の大半を失ってしまっているので過去に仲良くしていた人と会うのが苦手。
(過去に関わった人物の記憶はあるがその人とどういうことをしたのかは思いだすことができない。そのため親しい友人もわからない。なんとなく遊んだことがあるような…くらいのうろ覚え)
リーダーの補佐役として彼女に付き添っているのことが多い。リーダーがよく怪我をしたり病気をするので手当や応急処置はお手の物。
幅広く深い知識を持ち、メンバーに助言することもしばしば。

原文

翡翠のような材質の目を閉じた鳥のヴェール。能力は『否定』。道具は本→図書館。本を鍵に異空間の図書館への扉を開く。ここへは本を使わなければ来れない。所属は青。争いに関して不干渉を貫く女性