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名前 嶽守 麻凛(タケカミ マリン)
/紅椿姫(ベニツバキ)
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性別
年齢 20
身長/体重 144cm/35kg
容姿 自宅に居るときは、上が白、下が黒の着物を着ている。外出する際は同じ色合いの皮ジャケと皮ズボンをはいている。
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仮面 「axelbreaker」 エンジンの意匠を施されたバイクヘルメットに似ている紅い仮面。発動すると、口部分にあるバイクのマフラーのような飾りから勢いよく煙りが吹き出します。
能力 『粉砕』仮面と道具を除いた全ての物品を一撃で破壊する能力。ただし、一度破壊すると、仮面が強制解除されて一定時間使用不可能となる。使用不可能時間は、破壊した対象の大きさに比例する。その手を逆手にとり、破壊した衝撃で飛んでくる鋭利な破片を相手に連続で飛ばす遠距離攻撃を使う事がある。
道具 :「ブレイブアーマー」指輪→半身鎧 防御力が少なく、回避を重視した紅い鎧。
戦闘スタイル 剣術道場の師範代なだけあって、様々な剣術を駆使した闘いを見せるが、仮面が発動すると刀をしまって素手による格闘を行ってくる。
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所属 赤/嶽守剣術道場
立場 隊長の側近に成りたいと頑張る隊員。
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性格 生真面目で努力家。何事も多面的に捉える長所があるが、結局斬れば問題ないという結論を出す悪い癖がある。
好きなもの メロンパン
嫌いなもの 不真面目な人
備考 東京の端にある剣術道場、嶽守剣術道場の師範代。
二十歳の誕生日にマスカレードから仮面を貰い、仮面使いになる。その数ヶ月後、突如として始まった勢力抗争によって道場は全壊、自分も瀕死の所を当時の赤の組織の遊撃隊隊長に救われ、急死に一生を得る。
その後、道場を再建してる時に赤の組織から手紙が届き、自分の力が世界を変えれる事を知り、当初は世界を平和にするために参加したが、戦いを重ねていくうちに戦うことが楽しくなり、今はより強い戦士と闘いたい事が目的に変わってしまった。
嶽守家が元々「鬼神」と呼ばれた武将の末裔だからなのだろうか…血が騒ぐらしい。
それでも自分を救ってくれた隊長に恩を返す事を忘れないのが真面目な彼女の性格ならではである。


…因みに大学生である。

原文

エンジンのような意匠のついた赤いヘルム。能力は『粉砕』。道具は指輪→半身の鎧。攻撃を直撃させた際に仮面、道具以外の物品のみ一撃で破壊することができる。強力だが発動がわかりやすく身体強化もない。所属は赤。より強い敵を求めて戦う女性。