めるぽっぽ 一揆


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名前:ルフタ(Luchta)
愛称:ルフタ
守護者:ガリバーさん
契約エンブリオ:ゴレム(物理)
エンブリオの名前:ゴヴニュ

初期装備
武器:ゴヴニュ・ハンマー
防具:親方特製鎧
装飾:鍛冶道具一式

プロフィール
{
静かな山間にひっそりと佇む鍛冶工房。 

そこに住み込みの弟子として働く少女が一人。




名は『ルフタ』。 別読みで『らくちぇ』とも呼ばれる事も。
本人はその呼び名をあまり好んではいない様子。

工房がある山の麓の村で生まれ育った彼女は
小さい頃からの夢であった鍛冶職人となる。
鍛冶の腕前は、親方から「工房の中でも腕の立つ職人」と太鼓判を押されている。

彼女を含め、工房の職人から作られた武具はとても質がよく
王宮からも注文を受けるほどであった。

この度の一揆では、新たな王の独裁を快く思わない工房の親方は
王に反旗を翻し、革め...一揆に参加する事を決意し
弟子であるルフタを一揆に参加させることから物語は始まる―――――――


【基本情報】
年齢:17
性別:♀
種族:おそらく人間

【性格】
本人的にはひょうきんで明るい少女のように振舞っているらしい。
『が』
実際には、"ほぼ"無表情で口数も少なく何を考えているのかわからず
頭の中で色々と補完してしまうため、兄弟子たちからは気味悪がられている。

【相棒・武器】
ゴレムのゴヴニュ。
元々は彼女が鍛冶の時に使う大鎚に
ゴレムの魂が憑依し意志がある大鎚となった。
野鍛冶に使うも、刀鍛冶に使うも、鎧鍛冶に使うも、
彼女の仕事でもある 工房へ襲い来る山賊を叩き潰すにも肌身離さず使っている。

相棒のゴヴニュは、元々は彼女が使う鍛冶のための大鎚であったが 
エンブリオであるゴレムの魂が乗り移り彼女の良きパートナーとなる。
野鍛冶に使うも、刀鍛冶に使うも、鎧鍛冶に使うも、稀に工房へ襲い来る山賊を叩き潰すにも
彼女は肌身離さず使っている。}