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《ノード》/用語・ルール


定義

ノードという種類のカードは存在しない。
カードを裏向きに置けば、それがノードとして扱われる。

ノードは自分のターンのメインフェイズに、手札から1枚加えることが出来る。

キャラクターやスペル、コマンドを使う場合は必要ノードの数値以上、
ノードがセットされていることを確認したうえでコストを支払う。


コメント

 あらゆるカードをプレイする為に必要となるもの。
 VISIONでカードをプレイするためには基本的に、
 これをセットした数によって必要ノードを満たし、
 これを使用してコストを支払うことが必要になる。

■増やす手段
  • 手札を1枚直接ノードとしてセットする(1ターンに付き一枚まで)
  • グレイズを行う
  • マナチャージを行う
  • その他ノードが増えるカード(マナの生成等)効果を受ける
 などがある。
 1番目は原則的にアクティブ状態で、2・3番目はスリープ状態でセットされる。


■コスト支払いについて補足
 ノードからコストを支払う場合、1枚のノードで2コストを同時に支払うことは出来ない。
(例)2コストを支払うとき、
 1枚のノードをアクティブ→スリープで1コスト
 さらに同じカードをスリープ→破棄でもう1コスト
 という支払い方は不可能。
 2コスト以上を支払うときは必ず別々のカードで1コストずつ支払おう。
 但し、同じ干渉中でも別のカードのプレイになら、
 その前のカードでスリープにしたノードを使うことが出来る。

■注意点



関連



ノードを増やすカード

ノードを減らすカード

カードのノードの値を参照するカード


その他ノードを参照するカード