三回戦について


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践祚条件について

本企画の合戦は、この三回戦が最終戦となります。
そのため、三回戦の結果と以下の条件をもってして、企画の最終的な勝利国家=帝を輩出する国家が決定します。

  • 花散里
三回戦総合枚数(準備期間&実戦期間)で一位
三回戦総合得点(準備期間&実戦期間)で一位
三回戦総合閲覧数(準備期間&実戦期間)で一位
三回戦ボーナスID該当数一位→特殊イベント枚数一位の場合、この条件を満たさなくてもOKとなります
全合戦総合得点で一位
全合戦総合閲覧数で一位
全合戦期間総合枚数で一位

  • 飽咋
三回戦勝利
※この場合、「帝を輩出」とはまた別の意味合いを迎える可能性があります

  • 沙更
特殊イベントクリア
全合戦総合得点で一位
※上記条件がクリアできなくても、花散里および篠原が践祚条件をクリアしていなければOK

  • 篠原
三回戦総合総合枚数(準備期間&実戦期間)で一位
三回戦総合閲覧数(準備期間&実戦期間)で一位
三回戦総合三回戦総合得点(準備期間&実戦期間)で一位
全合戦総合得点で一位
全合戦総合枚数で一位

質疑応答

  • 天至山の気温はどうなっていますか?
季節、そして異変の影響から、同時期の天至山(花散里と変わらないレベル)より寒くなっています。
雪が降るときありますが、積もっても土がのぞき、進軍には影響のない程度です。(頂上には降り積もっていますが)
また、飽咋の妖怪たちには本来慣れない寒さではありますが、玉藻の影響を受けているかぎりは、全く気になりません。

  • 帝の住まいはどのあたりにありますか?
簡易図ですが、以下のようになっています。

頂上に大鳥居がひとつあり、御所自体は山の中腹程度のところにあります。
なお、建物のイメージは【京都御所】で画像を検索していただければ、と思います。

  • 花散里、沙更、篠原それぞれの国民が、自国以外の国のタグをつけることはできますか?
三国の住民が自国以外を支援する場合、その支援先として選べるのは飽咋のみとなっています。
そのため、例えば花散里のキャラが沙更を支援するような内容を書いたとしても、つけられるタグは花散里のタグのみとなります。

  • 飽咋の住民が三国のどれかを支援する際、作品ごとにその支援先を変えることはできますか?
はい、可能です。

  • 三国の住民が途中で玉藻の影響を受けた場合、あるいは飽咋の住民が途中で玉藻の影響から抜けた場合、これまでつけていたタグはどうなりますか?
玉藻の影響に関しては、途中で受けた場合も抜けた場合も、それまでつけていたタグを付け替えることは出来ません。
受けた時点、あるいは抜けた時点からそれぞれ支援したい先のタグをつけることができます。


妖怪として玉藻の影響を受けて、【泰平記】天上天下の戦い:飽咋 タグをつけて三作品を投稿。
途中で玉藻の影響から抜け出し、花散里を支援すると決めた場合、これまで投稿してきた三作品の飽咋タグを花散里タグに付け替えることは出来ません。
ですが、影響から抜け出してから投稿する作品に関しては、【泰平記】天上天下の戦い:花散里タグをつけることが可能です。

  • 企画に参加していないユーザーによるファンアートであれば、特殊イベントの勝敗決定枚数には数えられますか?
はい、数えられます。

  • 作戦に関わる描写をしていなくても、特殊イベントの枚数に数えられますか?
はい。
これまでと同じく、合戦期間の時間軸で展開される物語であれば、特殊イベントの内容に関わっていなくても枚数に数えられます。

  • 各国君主の初期位置はどうなりますか?
花散里
 義彰:儀式陣の防衛および全体指揮にあたります
 義政:避難民の誘導に回ります

飽咋
 玉藻:行方不明です

沙更
 晴臣:菊理大社にて全体指揮にあたります
 東雲:菊理大社にて結界を張るための術式を行います

篠原
 椿姫:篠原に避難してきた避難民の誘導にあたります

その他、各国リードキャラや組織の位置については以下の通りです。

上図についてはあくまで初期位置です。
早々に位置が変わる場合も十分に有り得ますので、ご注意ください。

  • 玉藻の声に耳を貸し、妖怪側に加担することになった人(陰気に飲まれた人)に何か特徴はありますか?
目に見えるほどの陰気に包まれている、陽気に弱い等々、ご自由に設定していただいて構いません。
ただし、「背中から翼が生える」等、妖怪のように身体の一部が異形になるような変化はご遠慮願います。(目の色が変わる、程度は構いません)

  • 花散里の儀式によって、若干ながら陰気が和らぎましたが、どのような影響がありますか?
個人差がありますが、体が若干軽くなったり、玉藻からの誘惑の声が聞こえなくなったり、というふうに陰気の軽減効果が得られています。
また、花散里の草木も些細ながら元気を取り戻しています。

  • 各国進撃態勢に入るとのことですが、これは「玉藻討伐のために天至山へ進撃」という認識で構いませんか?
はい、その通りです。
「玉藻が復活し、妖怪たちを先導して天至山の御殿を乗っ取った」という所までは公式情報として全体に浸透しています。
一方で、現在玉藻の所在が不明であるということは明らかになっておりません。
妖怪たちが御殿を根城にしてるのはわかっているので「普通に考えて、玉藻は今も天至山の御殿にいる筈である」という考えのもと、
天至山の御殿を目指しています。