食料調達


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一方プラス50とリンは
プラス50「気味悪いな・・・・」
リン「あそこに変な奴が!」
プラス「なぬ!」
リッカー「キシャー!」
リン「破壊パンチ」
リッカーは大破した
プラス50「すごいな・・・・」
リン「すごいだろ~?」
プラス50「あ、うん」
一方保健室では
トリウス「大丈夫か?」
ファインズ「う、うん」
デイ「自己紹介忘れた。俺はデイ・バーヅだ」
トリウス「俺はレイルガー・トリウスだ」
ファインズ「俺はファインズだ」
プラズマ「・・・・・怖いプラ・・・」
プラズマはまだベッドでおびえている
トリウス「食料を調達しないとな・・・」
トリウス「デイ、お前はプラズマとファインズの面倒を見てろ」
デイ「わかった」
トリウス「夜はさみぃなぁ・・・」
夜風に当たりながら外を見回す
トリウス「コンビニを探そう」
しばらく歩く
トリウス「・・・・!」
ゾンビ「う~」
ゾンビの大群が押し寄せてくる!
トリウス「やべぇな・・・こりゃ」
トリウス「コンビニへ逃げ込もう!」
デキット「こ、来ないでくれ!」
トリウス「俺は人間だ!」
デキットはパニック状態で撃ってきた
トリウスは屈んだ
トリウス「(やばいな・・・こりゃ・・・)」
そう言うと食料品をかっぱらった
トリウス「じゃ、俺はここでな」
窓が割れる音がした
デキット「!!」
急いで拳銃を構えてゾンビを撃ったがデキットは食われてしまった
トリウス「やばい・・・逃げたほうがいいな・・・」
必死で走った
保健室
トリウス「食料品を持ってきた」
プラス50「お、ありがとう」
プラス50「報告と行こうか」
プラス50「アセロ、何かあったか。」
アセロ「いや、手掛かりは無いが武器を見つけた。武器が無い人は使ってくれ」
そう言うと掃除用具を出した
デイ「これで何をしろって言うの!?バカじゃないの!?」
アセロ「まぁ落ち着け。無いよりはかなりマシだろ」
スペース「貰っときますね」
アセロ「おう」
プラス50「トリウスとデイは?」
トリウス「一人救出しました。今は寝てるみたいですね」
プラズマ「Zzzzzzzzzzz・・・・・・」
大きないびきを出している
プラス50「もう夜だしバリケードで扉を張って寝よう」
アセロ「わかった」
数十分後
プラス50「じゃあおやすみなさい!」
一同「お休み~」
トリウス「なかなか寝つけられない・・・」
プラス50「うむ」
数時間後
全員「おはよう」
アセロ「いつゾンビが来るかわからないな・・・」
トリウス「ああ・・・」