学校散策


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プラス50「全員散開したいだが・・・まだグループ決めをし忘れたな・・・」
プラス50「じゃあグループ決めするか」
デイ「俺はトリウスと行くぜ」
トリウス「おう!」
スペース「あたしはタイムと」
タイム「う、うん」
タイムはうなずいた
プラス50「じゃあ俺はリンと行くか」
リン「わかったリーン」
アセロ「で、俺は?」
プラス50「アセロはプラズマと行ってくれ」
プラズマ「嫌だプラー!」
プラス50「じゃあアセロは1人で行動してくれ・・・」
アセロ「わかった」
プラズマ「自己紹介忘れたプラー!プラズマだプラー」
プラス50「改めて!全員散開!」
プラズマ以外の人達が保健室から出た
プラズマ「怖いプラ・・・一人ぼっちは怖いプラ・・・」
ベッドで毛布の中に隠れて怯えている
アセロ「まず武器が無い・・・・探そう」
俺は教室に入った
アセロ「何かいいものは無いかな?」
俺が掃除ロッカーを開けると中からほうきを取り出した
アセロ「無いよりはマシだな・・・」
一方トリウスとデイは
トリウス「デイ、そっちは何かあったか?」
デイ「無いなぁ」
トリウス「他の場所も散策しよう」
デイ「わかった」
ファインズ「助けてくれー!」
トリウス「!!隣の教室から聞こえたようだな」
デイ「行くか!」
トリウス「よし、開けるぞ」
扉を開けた
ファインズ「人だ!」
トリウス「大丈夫か。保健室へ行くぞ」
ファインズ「うん」
一方タイムとスペースは
タイム「何か来る・・・!」
スペース「えっ!?」
ゾンビ「う~」
タイム「やばい!」
バットでゾンビを殴った
タイム「よし!逃げるぞ!」
スペース「わかった!」