文法


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基本事項

 語順は、VSOとなる。
 修飾は、かならず、被修飾語句+修飾語句という形で表される。

品詞

 品詞は、動詞・助動詞・名詞・形容詞・前置詞・接続詞・副詞・数詞がある。

動詞の人称変化

 ページを参照。

名詞の格変化

 ページを参照。

形容詞の変化

 形容詞は、被修飾語の性によって、3種類に変化する。単複は問わない。
A形 B形 C形
-ae -oe -ie

また、名詞形は-etteとなる

文の形

 文には、名詞文(コピュラ文)と動詞文がある。

名詞文

 ページを参照。

動詞文の基本

 ページを参照。

否定文

 否定文、また部分否定のつくりかた

時制

 時制を表す場合に必要な接辞

疑問文

 疑問文を作るときに必要な語句について

受動態と目的語

 受身の形の作り方

敬語と蔑語

 敬意、蔑意を示す表現

助動詞の用法

 助動詞について

主部

 動詞と主語を含んだ、否定接頭辞から助動詞までを繋げた節の作り方

接続詞の用法

 等位接続詞と従属接続詞

強調表現、婉曲表現

 単語を強調したり、遠まわしに表現する方法

使役法

 一般的動詞文とは違う文構造で書かれる文、使役文について

動詞による名詞の修飾

 動詞の修飾形、受動修飾形の使い方

数詞の使い方

 数字をどう言うかについて

想起節文

 ページを参照

改定ファルディアス語(Fardias nessexti)

 これ以降、改定されたファルディアス語の文法規則を提示する。
 以上に示された内容や、すでに作られている語彙と食い違ったりする箇所も多数存在するが、基本的には、改定後の文章が正文となる。

記号の使い方

 記号の使い方の規則

変化形の省略

 無駄な変化形を省くための変更

語尾の規則

 改定後は、幾つかの品詞に語尾の規則が付される

単語マーカー

 造語や語の用い方を簡易化するために、単語マーカーというものを使用する

他動詞と自動詞

 自動詞の表現方法