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小学三年生の娘がスクールバスで帰ってきました。
学校から帰ってくると直ぐに、宿題と宿題が終わると明日の授業の用意をするのが日課です。
小学校にあがったときからそうさせてきたので、本人も宿題と明日の授業の用意をしないと、
おやつも食べることができないし、遊びにも行けないということを知っています。
どうせやらなきゃいけないことなので、学校から帰ると直ぐにやります。
娘なりに頑張っているので褒めてあげたいと思います。
小学一年生から比べると小学三年生の宿題は、少しずつですが、量が多くなっててきいます。
プリントも1枚だったのが、殆ど2枚あります。
それから音読、自学です。娘は自学は気がむいたときしかやりませんが、
プリント2枚と音読をすると1時間はあっという間に過ぎてしまいます。
娘は遊ぶ時間がないと涙を浮かべて訴えるのがしばしばあります。
でも、宿題をやっていかないと学校でも休み時間がないようなのです。
なので必ずやらなければいけないものと娘は思っています。
いいのか、悪いのかわかりませんが、娘が頑張ってやっているのを応援したいと思います。
小学三年生はかけ算が多いようです。
小学二年生のうちにかけ算を覚えるようにと先生から言われて、
小学二年生の三学期は、いつもかけ算をお風呂の中や車の中で言ってました。
子供は覚えると早いですね。
一生懸命やったかいがあり、今では九九を言えるようになってます。
(たまに、間違いますけどね!(^^)!)