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■御社薫(おやしろかおる)の声について


カオルは、最初は少年声で話し、訓練を通じて最終的に女の子の声としぐさを身につけていくというキャラクターです。そのため、1、少年声2、練習途中の中間声3、女の子の声 と3パターンの声が欲しいです。
少年といっても女装癖のある少年なので、たとえばくまいもとこさんのような「野球少年です!」といった感じより、もうちょっと線の細い感じかなと思っています。
中間声についてですが、少年声から女の子の声になれるように練習するシーンで必要になります。かすれた声になってしまう、でも、どうしても女の子の声になりきれず、少年声のまま、なのか、そのあたりは声優さんにお任せしたいと思います。
女の子の声は、ちょっと聞いただけでは男に聞こえないくらい女の子、にしたいです。
キャラクターの性別は男ですが、声優さんが女性でも男性でも関係なく聞かせて頂きたいです。

注文が多くて申し訳ないですが、よろしくお願いします。何かあれば遠慮なくご質問ください。


【収録する際は()のファイル名で保存して下さい。】


※地声(少年声)


  • 日常会話
(v_薫_日01.wav)
「ボクは御社薫、男の子だけど、どの女より女の子らしくてかわいい男の娘だよ。趣味はお裁縫やお菓子作り。学校がお休みの日にはいろんなものを作ったり、隼人くんをしかn…じゃなかった、一緒に遊んだりしてるよ。もちろん、ボクのお菓子を食べられるのは隼人くんだけ!」

(v_薫_日02.wav)
「え、あ、あれ? は、隼人くん!? いつからいたの!? もしかして、見た? ……よかったぁ。ううん、なんでもない! なんでもないからあっち行ってて!」

(v_薫_日03.wav)
「ボクだって真面目に言ってるのにぃ。……それなら、アイドルになって隼人くんと結婚したい」

(v_薫_日04.wav)
「褒めてもらえるのは嬉しいけど、ボクはかわいい女の子の見た目のままのアイドルがいいの!」


(v_薫_喜01.wav)
「これ、ボクのために……? うれしいなあ! そうだ、お礼させてくれる? こんど、お菓子作ってくるね。隼人くんに喜んでもらえるように」

(v_薫_喜02.wav)
「うん! ありがとう! 隼人くん大好き! 今すぐ抱いて?」

(v_薫_怒01.wav)
「あー、なんかうるさいのが多いなーと思ったらまた女共か。うざいなあ、ボクの右手に力が宿ったら、真っ先にあいつとあいつとあいつを消すのに」

(v_薫_哀01.wav)
「練習してもうまくいかなくて、全然思ったとおりの声になれなくて……もうボク、どうしたらいいかわかんなくて……ぐすっ……べ、別にな、泣いてないもんっ」

(v_薫_楽01.wav)
「わぁい! 邪魔な女どもが帰ってくれたし、ここからはボクと隼人くんのふたりっきりで、楽しいこと、できるね! あなた、お風呂にする? ボクにする? それとも…ボクにする?」

  • 笑い声
(v_薫_笑01.wav)
「はっはははっ! もう、隼人くんってばどうしたの? そんな顔して。そんなに面白かった?」



※声優声1:女の子と少年の中間


  • 日常会話
(v_薫_声1日1.wav)
「ボクは御社薫、男の子だけど、どの女より女の子らしくてかわいい男の娘だよ。趣味はお裁縫やお菓子作り。学校がお休みの日にはいろんなものを作ったり、隼人くんをしかn…じゃなかった、一緒に遊んだりしてるよ。もちろん、ボクのお菓子を食べられるのは隼人くんだけ!」

(v_薫_声1日2.wav)
「あー、あー、あめんぼあかいなあいうえお……うーん、なかなかうまくいかないなあ。もう一回! あめんぼ、あかいな、あいうえお、どうだっ」



※声優声2:女の子


  • 日常会話
(v_薫_声2日.wav)
「ボクは御社薫、男の子だけど、どの女より女の子らしくてかわいい男の娘だよ。趣味はお裁縫やお菓子作り。学校がお休みの日にはいろんなものを作ったり、隼人くんをしかn…じゃなかった、一緒に遊んだりしてるよ。もちろん、ボクのお菓子を食べられるのは隼人くんだけ!」

  • 怯え
(v_薫_声2怯.wav)
「隼人くん……来てくれたんだね。絶対に隼人くんが来てくれるって、信じてたけど……やっぱり、嬉しいな……隼人くんはボクのヒーローだね」


(v_薫_声2楽.wav)
「ねーねー、次はあのお店見ていい? あ、ちょっと待って、このアクセサリーかわいいっ! ……楽しいなあ、隼人くんとデートデート!」

  • 叫び
(v_薫_声2叫.wav)
「やーっ!! やめて、やめてよぉ!! も、怖い……隼人くん助けて……!」

  • 照れ
(v_薫_声2照.wav)
「隼人くん……隼人くん、大好き、大好きだよ。もっと、もっとかわいいって言って? ここにいる誰よりもかわいいって言ってもらえたら、ボク、ボク……」