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■結騎凛(ゆうきりん)の声について


両親がなかなかのお金持ち。
成績もよく身なりも良いので周囲の評価は高い。
はきはきとした物怖じしない娘なので、年頃の娘というよりも少し大人びた姉系の声が良いかと思われます。
(どうでも良いけど個人的なイメージは伊藤静だったり)
便宜上はアナウンサーを目指しているのですが、
実際は声優を志望なので作中の練習シーンではアナウンサーを意識した平坦な声と喜怒哀楽のついた声を使いわけてもらえると幸いです。


建て前としてはアナウンサー志望なので、最初はそれを意識して平坦に話す、けれども実際は声優志望なためか徐々に感情の起伏がついた喋り方になってしまう。
そんな風なので、主人公にアナウンサーってそんな感情豊かに喋るっけ? などと指摘されるが、その後は平坦な喋り方になるので、そこら辺はすり合わせが少し必要かも。

声としては、姉系の声。(優しい系ではなく、芯の強い感じ)
アナウンサー志望なので感情を押し殺した声とそれとは逆の声も演じれる人であると良いと思います。


【収録する際は()のファイル名で保存して下さい。】


※地声:はきはきとした、少し大人びた姉系の声
    (イメージは伊藤静)


  • 通常会話
(v_凛_日01.wav)
「だって、西友さんの時は放送部まで一緒に来てあげて、あれこれと世話を焼いてるくせに、どうして私の頼みだと話も聞かずに断ろうとするかなー?」

(v_凛_日02.wav)
「ほらそれ! それが露骨な贔屓だって言うのよ。あからさま過ぎてなんか悔しくなるのよ! どうして西友さんの言うことは素直に聞くのに、私の頼みは無視するのよ」


(v_凛_喜01.wav)
「ありがと、素直に嬉しい」


(v_凛_怒01.wav)
「もー、なんなのよーっ」


(v_凛_哀01.wav)
「別に、そこまで言わなくても……」


(v_凛_楽01.wav)
「本当に馬鹿ねー、坂本くんって」



※アナウンサー声1:感情を押し殺した平坦な声


(v_凛_ア平01.wav)
「12時40分になりました。これよりお昼の放送をはじめます」

(v_凛_ア平02.wav)
「本日は声えん部主催、活動発表会にご参加いただきまことにありがとうございました」



※アナウンサー声2:感情豊かな声


(v_凛_ア感01.wav)
「12時40分になりました。これよりお昼の放送をはじめます」

(v_凛_ア感02.wav)
「本日は声えん部主催、活動発表会にご参加いただきまことにありがとうございました」



※声優:高圧的なキャラ(CDドラマの敵女幹部 ティアナ・ヴァルハラ・フォン・ヴィッセンシャフト)


  • 日常会話
(v_凛_声01日.wav)
「こちらにも都合というものがある。それこそ下種の勘繰り、語るに落ちたな小娘。それは嫉妬なのだろう? 魔力も乏しく、技もスキルもスタイルまでもまるで我には敵わない。屈折したコンプレックスなのだろう?」


  • 驚き
(v_凛_声01驚.wav)
「なっ、この闘気はなんだ? こいつにこのような力がまだ眠っていたというのか?」


  • 怯え→笑い
(v_凛_声01怯.wav)
「ひいっ! く、くそう。まさかキサマもトリガー発動者だったとはな。クハハッ! いい土産ができたぞ。今回は引くが次は無いぞ!」