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東泉寺晶プロット



【1】:アナウンサーレッスン!&声優レッスン!

まずはアナウンサーのレッスン基礎は無視して原稿読みから。
意外とうまくできる東泉寺。だが、褒めたら調子に乗り出し変な語尾
をつけたりして混乱。原稿読みはとりあえず終了。
次に声優のレッスン。基礎は無視してアフレコから。
これまたうまくできる。またまた調子に乗り出しアドリブ連発。
意外にも西友もこれにアドリブでこたえる。
エッチなセリフも飛び出し隼人も興奮の展開に!


東泉寺は満足したが、これが本当にやりたいことかわからないので
声優やアナウンサーを目指すかどうかは保留。
目標どうしようか悩む東泉寺に両親に相談することをすすめるが、両親と話すのは苦手という東泉寺。とりあえず目標のことは相談に乗ると約束して別れる。


【2】:やきもち

西友や結城の練習に付き合い、忙しい隼人。
東泉寺にお茶でもしようと誘われるが西友の練習があるので断る。すねる東泉寺。
練習後、部室に戻ると東泉寺がいた。隼人がおわるのを待っていたという。

せっかくなので軽くブラブラして帰ることに。
楽しく話しているうちにいつの間にか遅くなり、隼人の親から電話がくる。
隼人と親の電話のやりとりを聞いて、仲が良くて羨ましいという東泉寺。
東泉寺のことを気にしつつ隼人は家に帰る。

■自分用会話流れメモ

「オレが嫌いじゃなかったのか?」
「嫌いじゃないよ好きだよ」
ドキッ 勘違いしちゃいかん
「好きとかいったらいかんぞ」
「男子の友達は貴重だよーハヤトンは勘違いしないし」
「」

電話
「やべ親から電話」
「ごめん友達と遊んでたら遅くなった。彼女じゃねーって。食べる食べる。じゃ」
「仲いいんだね」
「そうでもないけど」
「……」


【3】:猫が!

部室前に子猫を見つけた隼人。
部室でテスト勉強していた東泉寺をからかおうと、
頭をなでながらそっと頭に子猫を置く。
最初は気付かなかった東泉寺だが、猫がいることに気づいてパニック。
東泉寺は猫が嫌いだった。小さい頃にトラウマができていたのだ。

混乱した東泉寺は椅子をぶんまわし部室の窓が割るなどカオス。
部員総出でなんとか事を収めるも、騒ぎにかけつけた先生に叱られ、
隼人と東泉寺の親にも報告されることに。

■自分用会話流れメモ

「ごめんなさい許してください」ガクブル
「落ち着け東泉寺」
「ギャー」ブンブン バリン
「オレが東泉寺を抑えている間に早く猫を!」
「」


【4】:ボイスレター(ビデオレター)

東泉寺の両親はいつも帰りが遅いので、先生から親への報告は次の日曜にされることに。
落ち込む東泉寺に責任を感じた隼人は、報告される前に一緒に親に謝りに行くという。

だが両親は帰りも遅いしどうせ自分はうまく話せないという東泉寺。
それならばと声えん部らしくボイスレター(ビデオレター)で一緒に謝ることを提案。
東泉寺はしぶしぶながらやることに。

撮影をはじめたもののなかなかうまくしゃべれない東泉寺に、アフレコをやったときみたいに演技すればいいと隼人がアドバイス。脚本を作成する。
演技することでうまく話すことができた東泉寺は、アドリブでこれまでうまく話せなかったことや、もっと話がしたいことなど、両親への思いを告白する。

ケガの巧妙で少しでも両親と関係が改善できたことに感謝する東泉寺


【5】:エンディング


ボイスレターの件以来、少しは両親ともうまく話せるようになってきたという東泉寺。
まだまだ関係はぎこちないが、少しづつ関係を変えていくため、
父の誕生日にネクタイを買うという。

それに付き合う隼人。

隼人にネクタイをあわせながら、キャッキャウフフして終了。

■自分用会話流れメモ

「夫婦ってこういうことするのかな」
「ラブラブ夫婦だけじゃないか」
「じゃアタシたちラブラブ?」
「かもね」
「え」
「え」
「」
「」
「」
「」
バキッ