事前準備と知識


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準備

Interactive Brokers からDEMOのAWSをダウンロードする

口座がなくても試せる。すてき。

eSignal

有料のマーケットデータを提供するサービス。
必要の有無は現在検討中。


知識

IBにした理由

  EMSはさんだ場合は別であるが、
  ブローカー単独で以下の3つの条件をそろえている所はまだ他に見つけていない。
  • APIが使用できる。
  しかも無料。
  FIXは有料。
  • OSE,NK225 Futures Optionもできる。
  • マーケットデータも格安でいただける。
  個人だとOSEが月300円位
  法人1500円位
  逆に考えると上記を支払わないとマーケットデータがもらえない。
  • おまけ
  NK225先物の手数料が安い。
  取引量により変動するが、ここより安いのは1つしかしらない。


IBの思いつくデメリット

  • 口座維持費が有る
  口座維持費よりマーケットデータの購読料が多い場合は実質0になる。
  • 100万JPY位口座にいれろといわれる。
  口座維持費があるからね。
  • 文章、技術サポートは英語
  適当英語の僕にはきつい。
  ただし日本のサポートが必要なら翻訳してくれるってさ。


C# API はどうしよう?

  今年2012年も更新中。
  サンプル無し?

  IBCSharp 1.04 Fri May 28 2010 at 4:00 PM 最終リリース
  Dinosaur Technology and Trading を元に拡張したらしいが、更新停止。
  サンプルも多いのでなんとかIBCSharpでがんばりたい。

  公式のはないのかな?書いてない。

環境の種類

DEMO
  取引値などはそれっぽい値がながれてくる。
  口座を開く必要が無くすぐにためせる。

Paper Trade
  口座開設必要
  マーケットデータは買ったものがちゃんと取れる。
  本番と同じ条件、環境で開発できる。

本番
  本番