※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

サブキャラ紹介


名前 CV                                   紹介
瀬乃宮 みさ希
(せのみや みさき)
井上 喜久子 あき穂の実の姉で、種子島中央高校在学中にロボット研究同好会を設立した張本人。
成績優秀、文武両道で、東京の大学を卒業後、世界的なロボット研究開発企業であるエグゾスケルトン社に入社。
広報として様々なメディアに登場したことで、その美貌と愛想の良さから、日本中のアイドル的存在になりつつある。
故郷の島には6年以上帰ってきていない。
伊禮 瑞榎
(いれい みずか)
本田 貴子 海翔たちが通う高校のOBで元サーフィン部。サバサバとしていて男っぽい性格のお姉さん。怒らせたら怖い。
現在は学校の近くにある実家のコンビニ『伊禮商店』で店番をしている。
みさ希とは高校時代からの親友であり、海翔やあき穂とも仲がいい。
長深田 充彦
(ながふかだ みつひこ)
上田 耀司 中央種子島高校の教師でロボ部の顧問。みさ希や瑞榎とは高校時代の同級生。
体育会系で脳筋。難しいことも理系も分からない。根性論至上主義。その割りに説教くさく、
話が回りくどいが、どこか憎めないキャラクター。
豆知識をすぐ披露したがるが、その内容はちっとも豆知識になっていない。
いつも上から目線。
臼井 薫子
(うすい かおるこ)
沢田 敏子 高い理想をもって教育に取り組んでいる中央種子島高校の教頭。
基本的には生徒のことを第一に考えている。だが自分の理想の姿に沿わない生徒や、
自分の理解できないことに対しては、ネチネチと嫌みを言って矯正させようとする堅苦しさもある。
予算の件でロボ部とは犬猿の仲となっている。
藤田 鉄治
(ふじた てつはる)
福田 信昭  偏屈でいつもムッとしていて近寄りがたい。「ロボクリニック」という、ホビーロボットや等身大ロボットの個人修理屋を経営しながら隠居生活中。
ロボ部御用達で、工作用の機械などを貸したりもしている。
君島 コウ
(きみじま こう)
森川 智之 種子島中に「君島レポート」を残した謎の男。その他の詳細は一切不明。
瀬乃宮 健一郎
(せのみや けんいちろう)
小山 武宏 あき穂とみさ希の父で、種子島宇宙センターの所長。穏やかで争いごとの苦手なおとなしい人物。
ロボットアニメやプラモデルが大好きで、娘たちのロボット好きな性格に多大な影響を与えた。
長深田 澄夫
(ながふかだ すみお)
金尾 哲夫 長深田充彦の叔父で、海翔が好んでなめている「スペースアメ」を作っている種子島の製菓会社社長。
資金難にあえぐロボ部のスポンサーを引き受けてくれた。
日高 宏武
(ひだか ひろむ)
木下 浩之 昴の父で、昔ながらのガンコオヤジ。種子島の漁業組合に所属しており、漁師として生計を立てている。
普段は寡黙だが、怒ると激昂して手を出すことも。
ミスター・プレアデス ??? 東京で行われるホビーロボットの大会で2連覇を達成した素性不明の謎の男。
澤田敏行
(さわだ としゆき)
三木 眞一郎 エグゾスケルトン社の幹部で、みさ希の上司。
常に冷静沈着で表情ひとつ変えず、なにを考えているのか読みとれない不気味な人物。
天王寺 綯
(てんのうじ なえ)
山本 彩乃 JAXA調布宇宙センターに勤務する新人の研究員。
いつもニコニコ、のんびりしていて無邪気そうな性格。だがたまに唐突に毒舌を吐くことも。
目的のためなら手段を選ばず行動に出ることがあるため、友人などからは「暴走娘」や「暴走小町」と呼ばれていたほど。
「目が笑ってない」とよく言われることがコンプレックス。