始まり


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  • プロローグ(ここは立ち絵なしの黒背景で良いかと)

人生とは物語のようなものだ。

白「こうなったのも全ては運命。」
ち「それが物語を進めていった結果だもの。」
小「書かれてあった。だからその通りになっただけ。」
リ「それも仕方がないこと。」
暁「だってそう決まっていたんだから。」

でも決めたのはいったい誰?

白「神様…って存在するのかな?」
ち「少なくとも私は信じてない。」
小「でもそれはあなたの意見だわ。」
リ「そう、考えは人それぞれ。」
暁「自分次第。」