OPENING ヴァリアーチームの場合


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今回と次の回はかなり短いです。
今回から監視カメラにしようかな…ベル「しししっ、それ廊下で言う台詞?」
ヤベッ!カメラは無理か…


「ボスさんよオ、あんま勝手しねえでもらいてえんだがなア。」

ボンゴレ独立暗殺部隊ヴァリアー本部、その隊長室にボスであるXANXUSと

作戦隊長であるS・スクアーロ、今はまだ一言も発していないが幹部のベルフェゴールと

マーモンはいた。

「俺がボスなんだから何をしようが俺の勝手じゃねえか。」

「だとォ!?」

目をむくスクアーロにベルフェゴールがしししと特徴的な笑い声を上げて

「ムリムリ、ボスに隊長の意見が通ると思ってんの?」

続いてマーモンも

「無いね。」

と言う。

「しょうがねえなチクショウ!俺達ヴァリアーチームが優勝を掻っ攫うとするかぁ゛!」


短かったでしょ?
次は黒曜です。先に言っておきますが柿とリンゴにフクロにされる犬に合掌
それでは…次回もスク「みねえと三枚におろすぞぉ!」
いい加減にしてよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!
ベル「ししっ、おっもろいなー。バカが狼狽すんのを見るの」
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