※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【灼眼のシャナII】【ラノベ】【アニメ】【萌え】【2008】【2】
公式 wiki ニコニコ
いつか「いなかったこと」になる存在だから、大切な人を傷付けないためにも街を出なくてはいけない。新たに抱いた決意をひとり繰り返す悠二に声を掛けたのは、「紅世の徒」ザロービだった。実際に会うまで気付かないほど小さな存在の力の持ち主に、悠二は「マージョリーから炎弾の自在法を教わった自分ならひとりでも…」という気持ちを一瞬抱くが、それはすぐに押し止める。5つの身体を持つザロービが、近くの住宅地を指差し不敵な微笑みを浮かべたからだ。絶えず人質を取られた形のまま、悠二は河川敷から繁華街そして駅前のアケードへと為す術もなく進んで行く。これほどまでに小さな存在の力しかもたない敵の策略とは何か。そして悠二はその策略にどう対するのか・・・


やだ……、なにこのおじさん……。
中々の不快指数を孕んだおじさんである。
とにもかくにも、そんなどうでも良いおじさんよりも、ヴィルヘルミナの料理だな、見るべきは。
とりあえず煮込んどけばOK、腹に入れば皆一緒的な考えは大好きです。
僕もよくやりますし。


このままフェードアウトだと思ってた田中に一役回ってきた。
綺麗に済ませたんだから、もう関わらせなくても良いのになーとか思ったり。
でもマージョリー自身と言葉を交わして、終わらせることにも意味があるよね。
これで完全退場なんだろうか。


あっさりオワター!
OPでの数秒の戦闘シーンの方がよっぽど見所があったんだが。
せっかくの悠二の初陣だと言うのに、これは酷いガッカリ砲ですね。

名前:
コメント:

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|