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【狼と香辛料】【萌え】【ファンタジー】【ラノベ】【アニメ】【2008】【2】
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メディオ商会から逃れようと、奪還したホロを連れて狭い地下水道を進むロレンス。しかし、ホロの勘を持ってしても入り組んだ地下水道の出口を見つけることは出来なかった。まるで行動を察知されているかのように追っ手が迫り、次第に逃げ場を失ってゆく二人。その時、背後から影が迫り、激しい衝撃がロレンスの背中を襲う。非力なホロはなす術が無く、その様子に立ち竦むしかなかった・・・。


わおーん。なんというハウンリングボイス、中の人も大変だな(あほ
意外なロレンスの戦闘スキルの高さに嫉妬。
こいつ出来杉君かっ。


来た!ビッチ来た!これで古き時代と決別できる!
それにして、ううむ、現代ニートの僕には良く理解出来ない感情だよなあ。
貴族と農民の関係とかは置いといて、教会についても詳しい描写を頼む。
ふぁんたじーな力を教会は有しているのだろうか。


大神じゃ!大神の仕業じゃ!
そして実感したのはホロの中の人の良さ、これまた中々巧いねえ。
クロエの口ぶりからしてなんか腫れ物のような過去がありそうだが……。
それらが語られる日はなさそうだな、僕の妄想で済ませておこう(18禁


小銭、というほどではないが寂しい儲けで終わったこの話。
ええ、そんなのあり?と思った僕はアホの子。
何はともあれ、ホロとの出会いを含めての前半戦が終了した感じ。
気がづけばもう6話。恐らく1クールだと思うし。
後半戦の話にも期待してます。

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