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あらすじ
意識だけを宿した傀儡を操る自在法『風の転輪』によって、マージョリーやシャナを、そしてかつての盟友ヴィルへルミナをも利用したフィレス。彼女は寸分の間も置かず、悠二へ……愛すべきヨーハンへと手を伸ばして行く。だが、悠二の胸から現れた腕は銀の炎に包まれていた。腕だけでなく、頭部、首、肩と、悠二の胸から這い出るように次第に露になっていく銀。その光景を見つめていたのは、シャナたちだけではなかった。遥か遠く、とある古城の一室でも幾組かの眼が、冷ややかにそして意味ありげな笑いを浮かべ見つめていた。そして、この事態に干渉する新たな存在が登場する。群青に輝く自在法へと歩み寄る影は……。


腹貫かれてるのに、割りと元気そうだな!
悠二の腹から出てる腕の動きが非常に良い感じ、うねうね。
先週の文化祭があれだっただけに、熱い。
それと結構三つ目のおっぱい美女も好きです。


あら、姐さんが予想外に冷静。
ちょっと僕は惚れ直しちゃったぞ?
そしてついにへかてーがほんしょうをあらわした!
なんかバカテーとして学園にいた理由がいらなそうだけど、気にしないことにする。


こいつやられ顔のくせにつえーぞ!
三下の匂いをぷんぷんさせてるくせに……。
ぬるぬる動くので、BGMと相まって久々に興奮した。
ヘカテー強かったんだなあ。
ヨーハンは声のせいで、もうコーサカにしか見えない。
久々に釘宮ボイスにヤられた、ああ……。


あ、悠二は大丈夫なんだ。銀は悠二の中からいなくなったのか?
ここから最終話までハイペースで駆け抜けるぐらいでも良いと思ったんだけどなあ。
最後の姐さんのセリフを聞いて、なんだかなあと思ったのは僕だけじゃないはず。

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