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【狼と香辛料】【萌え】【ファンタジー】【ラノベ】【アニメ】【2008】【1】
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ロレンスとホロはゼーレンと落ち合う約束をしていた港町のパッティオに到着する。積荷のテンの毛皮を売却する為、諸国との交易で栄えるミローネ商会を訪ね、査定係と価格の交渉に入るロレンス。そして取り引きが合意に至ろうとしたその時、傍らのホロが突如口を挟んできた。ホロは毛皮を査定係の手に取らせ、軽妙な口調で説明を始めるのだが…。ホロは食い扶持を自分で稼ぐ事ができるのか?


ちょ、それ詐欺!
今後の信用のこと考えると微妙なラインだなぁ。
でも頻繁に取引してないような描写を踏まえてなんだろうね。


くそ、裸が通用しないと分かったら着エロか……。
やりおる、やりおるぞ、こいつは!
絵的には、こっちの路線でお願いします、はい。
野郎の表情も良い感じだなあ、見てて疲れない感じ。


すごく……、大きいです……。
ホロがパンを咥えてるシーンでやましいことを考えたこヤツは一歩出るべき(右足を出しながら
ところでこの女好きの男はもう出ないのだろうか、こういうお約束キャラ大好きなんだけど。


バカ!気づくの遅いぞっ!(幼馴染風に
ノーリスクで銀貨為替に手を出すようなものだもんな、この手法は。
現代社会と違って貨幣が不安定だからこそ出来る手法でもある。
良い感じに世界観を醸し出すねえ(かもすぞぉ~
ちょっと作画も不安定だけど全然気にならない感じ。
夕方やってるアニメと同じにおいがするんだな。

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